こんばんは、極めない日々です。

 唐突ではありますが、皆さんは、どの程度麻雀の知識がお有りなのでしょうか? 僕はとりあえず、ひと通りのルールは知っており、天鳳とかもボチボチ打ったりする程度には知っています。
 咲という作品はご存知のとおり麻雀を題材にしておりますが、正直なところ麻雀を知らなくても十分に楽しむことはできると思います。むしろ場面によっては麻雀知らないほうが幸せに読める時もあると個人的には思っているぐらいです。
 とはいえ、やはり、メインで扱っている題材なわけですからその知識のあるなしでは作品に対する理解度が異なります。キャラたちの闘牌、点数差に対する考え、手作りや和了役への思い入れ、様々な形で自分が感情移入したり、あるいは反発したりすることもあるでしょうが、そういった意味も込みで楽しむことができます。

 そして、何よりも、「咲キャラたちと一緒に麻雀打ちたいよ~」って妄想がより具体的にできますね!

 ここで大事なのは具体的にというところです。麻雀を知らなくても咲キャラたちと並んで座ることはできますが、実際に試合の状況がどうなるのか、というところまではわかりません。これでは、別に麻雀じゃなくっても良くない?っていうことになってしまいますからね。

 さてでは、僕ならば一体どのキャラと卓を囲み、どんな風な試合運びとなるのでしょう。ちょっと考えてみましょう。今回は、当ブログの従来のイメージを払拭し、咲ブログらしく麻雀をテーマに記事を書いていきます。(キリッ

 なお、記事は、僕以外は咲キャラで対戦メンバーを組むということで、基本的に3人一組として候補を挙げていきたいと思います。後、名前の順番は僕から見て上家、対面、下家の順番です。
 では、早速参りましょう。


1.神代小蒔、石戸霞、原村和
 まずは、安定のメンバーと言えるでしょう。「どうせおっぱいで選んだんだろう」ですって?

 ……そうですが、それが何か?(人間のクズ)

 すいません、物を投げないで下さい。でもですね、ちょっと考えてみてくださいよ。この対局が実現した場合、僕からの目線では、この絵面になるわけですからね?

komaki-kasumi-nodoka

 これもうアレですよね、対局中にうっかり間違って違うパイをツモってもなんかウヤムヤでOKになるパターンですよね(なんでだよ)。これはもうメンバーに入って打つしかありません。

 さて、卓を囲むだけで視覚的に嬉しいことは十分に伝わったはずですので、実際に対局が始まったら内容がどうなるか考えてみましょう。対局は僕がすぐに飛ぶ(残当)ことも考慮に入れて半荘5回ぐらいは回したいところですね。

 まずは言うまでもないですが、この対局においては、小蒔ちゃんをいかに眠らせないかが重要になってきます。なので、ここは一つ卓外での心理戦を仕掛けてみましょう。のどっちは神様をおろして麻雀を打つなんてオカルトは絶対認めないでしょうが、霞さんは小蒔ちゃんのことをよく知っているわけですから、協力してもらえるに違いありません。
 小蒔ちゃんが寝そうになる度に(小蒔ちゃんから見て)上家、下家がちょっかいをかけてきて眠らせない。オマケに下家(俺氏)は下家だけあってシモネタ全開で来るわけですからオチオチ寝るわけにはいきません。ただまぁ、眠ったスキにちょっと小蒔っぱいツモったりしたいから少しぐらいなら寝てもらってもいいですよって言おうと思ったけど、さすがにそこまでは霞さんが許してくれない模様。

霞「誰がそこまでしていいって言ったかしら」ゴゴゴ……
俺氏「すいませんでした! ちゃんと麻雀やります!」タン
和「それロンです、12000。飛び終了ですね」
俺氏「あ、はい」

 そんな感じで最初からペースを乱さずに自分の麻雀を打ったのどっちがリードする形で2半荘が終了。
 最初はそこまでガチで勝ちを取りに来ていたわけではない霞さんものどっちの連勝にそろそろ「苦手分野」を行ってみることに。そっから場が大荒れ模様になってきます。

霞「ツモ。メンチン平和イーペーで8000オールお願いしますね」
俺氏「はい……あ、足りません」
霞「あらあら、足りない分は体で払ってもらおうかしら」
俺氏「良いんですか!?」ガタッ
和「ダメに決まってます。次の半荘はじめますよ」
俺氏「はい……」ガタ

 そうして、迎える第4半荘。今度こそと奮起する俺氏の起親。

俺氏(起親は正直苦手意識あるが、なかなか悪くない配牌だぞ)タン
小蒔「ロン、32000」
俺氏「寝てるーー!!」ガビーン
霞「あらあら」
和「どう見ても起きていますよ。変なこと言ってないで最後の半荘を始めましょう」

 こうして、いつの間にか寝ていた小蒔ちゃんの役満によって親の第一打で終わる第4半荘。
 そして迎える最終局。その前に……

俺氏「みんなにお願いがあります」(ゲザー)
和「な、なんですか、いきなり」ビクッ
俺氏「最後の半荘だけ、箱下ありでお願いします! 最後までやらせてください」
霞「ふんふむ。私は構わないけど、みんなはどうかしら?」
和「私も別に構いませんよ」
小蒔「……」(スヤー)

 というわけで、それまでのすべての半荘が俺氏の飛び終了だったため、最後ぐらいは意地でも一矢報いたいという思いから箱下ありルールに変更。
 結果は言うに及ばす……そこには、美少女巨乳女子高生に寄ってたかってむしり取られる俺氏の姿が!
 というわけで、最終的には大会団体戦ルールでも飛ぶぐらいにマイナス食らったらしいです。


2.花田煌、蒲原智美、真瀬由子
 天国と見せかけて実は地獄だった対局を味わった俺氏、心身ともに疲れ果て、フラフラとさまよい歩き、ついに第二の楽園とも言うべき卓を発見するのであった。

 ぐう聖の筆頭たる煌ちゃんと、いつも笑顔の智美ちゃん、そして由子ちゃん。同卓についただけでもう癒されるの間違いなしですよ。もちろん、攻撃的な能力を持っていないにしても、それぞれ全国、あるいは県決勝レベルですから僕なんぞが相手になるものでもないでしょう。

 でもそんなことは全然構わないのです!

 普通に何回か半荘を回して、まぁ、当たり前に僕がラスを引くことになるでしょう。でも、由子ちゃんに「ロン、タンヤオドラ5、ドラたくさんよー」とか名台詞言われてちょっと感動してみたり、智美ちゃんにいつもの笑顔で「気にするなー」とか励まされたり、煌ちゃんにたまの和了を「なかなかすばらですよ」とかほめられたりできればそれだけでもう大満足です。
 その後、まったり会話しながら反省会をして、最後にお礼に皆にご飯でもご馳走して充実の一日が終了。その頃には、最初のズタボロにされたおっぱい勢との対局のことも忘れて、勝てなくっても麻雀って楽しかったな、明日からも頑張ろうって気持ちが湧いてくるはずです。
 後は、女子高生連れてるところを見られて警察に声かけられたりしないことを願うばかりですね!


番外編1.うたちゃん、すこやん、はやりん
 このメンバーでは正直、勝ち負けどころか、まともに麻雀を打とうだなんてことさえも微塵も考えません。怖いもの見たさとか、記念に一半荘とかそういうノリです。ただ、重大なトラウマを負わないよう何があっても半荘1回限りだけでお願いしたいです。
 でも咲の世界で考えればプロと打てるイベントとかめっちゃ人集まるでしょうね。トッププロとやるとなれば、1半荘だけでも参加料とか凄い取られても不思議じゃない。そう考えれば、このメンバーを一度に集めてプロ・プロ・プロ・自分とかの構図にしようものならかなりの金額が必要そうですね。というわけで、さらに、この中で一人に絞るということで考えるとやっぱすこやんでしょうかね。まぁ、僕相手で本気の打牌をしてくれない可能性も大いにありますが、一度、国内無敗の本気というやつを見てみたいものですね。

 ……ふと思ったけど、そういうプロを高校生の練習のためにたくさん集めることができるいくのんって一体何者なんだろう? 意外にプロの対局料が安いのか、いくのんが何やら色んな人の弱みを握っているかのどちらかでしょうね……。


番外編2.沢村智紀、愛宕絹恵、妹尾佳織、渋谷尭深
 ルール無用の4人構成ですが、なぜこういう選択基準は言うまでもありませんね? 僕の大好物であるところの眼鏡っぱいキャラたちです。
 正直、このメンバーであるなら、僕は一緒に打てなくていい。試合をしている様子を見ながら、雀荘の店員のごとくお茶くみとかして、後は背景として「ざわざわ」言っておきます。そしてみんなが山に手を延ばす際に揺れるおっぱいに震えたりして過ごしたいです。

 ところで、このメンバー、気付いた方もいらっしゃるでしょうが、前回のコメントで教えて頂いた例のイラストの4人組です。最初は、あまりキャラを知らないたかみーを除いた3人にお相手してもらおうかと思っていたんですが、あの素晴らしいイラストを見てはそんな気もなくなってしまい、僕は傍観者の位置に甘んじることにしました。それでも十分に嬉しいです!

俺氏「というわけでよろしくお願いします!」
4人「……」←エトペンを見るような目

 4人がかりとか強烈ですよね。もっかいお願いします!

  ●

 さて、いかがだったでしょうか。
 なんか、たまには真面目なことを書こうとかちょっとだけ思ったけど、思っただけで終わってしまったというのはいつものことですね。それどころか当初の「麻雀知っていたら具体的な闘牌が云々」も全て無視して、「こいつ結局おっぱいのことしか頭にねぇよな」と皆さんに思われたことではないかと思います。全く言い訳次第もないですが、まぁ、こういうゆるい姿勢が当ブログの持ち味ということでご理解いただけると幸いです。

 なお、本当は他にも打ってみたい人はいっぱいいますけど、流石にあげきらなかったので、他メンバーについては皆さんのご意見などお聞かせいただければと思います。

 では、だいぶ遅くなってしまっていますが、コメント返信をしていきたいと思います。


 まず、笑顔(じゃない顔)が可愛いキャラにいただきましたコメントに返信します。

>けすけさん
>塞さんは、えろい。これだけ言えればいいです。この文言は無意識的な共通認識として咲クラスタの深層心理に染み込んでおり、後は私がえろいと発言すればそれで発現する話なのです。
>こーこちゃんとすこやんの絡みはアレです。二酸化炭素の入った袋に石灰水を混ぜて振ると白くなるような、至極当然、当たり前の現象としてそこにある訳です。(文系並の例示)
>もうね、空気のようにアラフォーという言葉が飛び出しますね。すこやんとこーこちゃんのお年って2年ちょっとしか違わないでしょうに。すこやんの方が圧倒的に女子力が高いけど。(残酷)
>定型句的なコミュニケーションという意味では、ゆゆ式の掛け合いにも通じるものがありますね。お互いの立場の把握と信頼関係の組成の上に成り立つ行為なのですから、二人の間柄というものは相当に親密であることが容易に想像できます。ふくすこ。
>つまり、そうですね。結論として、笑顔であるないに限らず、表情に感情が表れるからこそ可愛く見える訳です。
>×すこやんの方が圧倒的に女子力が高い
>○こーこちゃんの方が圧倒的に女子力が高い
>文意がまるで反対になるたまげた打ち間違いなんだよなあ……

 いつもなら、訂正文は引用せずにさりげなく修正しておいたりするもんですが、今回のこのミスは看過できませんでした。すこやんのほうが女子力が高いって、ビックリして3回ぐらいコメントを読みなおしてしまいました。正直、心臓が止まるところでした。(そこまで?)

 なお、こーこちゃんは10年前に中二だったということなので、すこやんとは3~4歳の年齢差みたいです。その年齢差であの物怖じのしなさ加減は本当に大したものだと思います。大物になるか、どっかで揉め事を起こして干されるかのどっちかでしょうねぇ。まぁ、変な言い方になってしまいますけど、現在のすこやんとの仕事関係をうまくこなしていけばアナウンサーとしての地位を確保できるでしょうし、将来は割と安泰じゃないかと思います。まぁ、その場合、すこやんがスランプに陥ってしまったりしたら道連れになってしまう可能性もありますが……。
 ただ、こーこちゃんは麻雀一筋のすこやんと違って世渡り上手な感じですから、いざとなったら適当にいい男捕まえて左うちわのセレブな奥様になったりするんじゃないかなぁと言う気がします。そうしたら、逆にすこやんに色々と援助してくれるようになるかもしれません。

 最後になりますが、塞さん魅力は、もちろん腰つきなどのわかりやすい外観的なエロさもそうですが、前回の記事にも載せたとおり、色々な表情を見せるところとかも大好きです。わかりやすい萌えではないけど、それでいて色っぽくもあり、可愛らしくもある塞さん萌えでございます。


>若竹さん
>僕はときおり見せる原村さんの年相応な表情が何よりも好きです。
>あと末原ちゃんの泣き顔もたまらなく好きです。
>わかります、はっちゃんの涙をこらえているあの表情、最高にクるものがありますよね。
>強気な(はっちゃんが強気かはわかりませんが)女の子が涙を見せるのは、筆舌に尽くしがたいものがございます。
>自分のブログでも書きましたが、あわあわを言葉攻めで泣かすというのはとてもゾクゾクしますね!
>最近僕は姫子ちゃんにハマっている(ハメたい)のですが、哩さんによるリザベーションの反応は最高ですよね。その後の恥じらう姿も超可愛い(アイコンにしてます)
>ていうかあれ、バ〇ブ入ってるよなぁ!?
>有珠山高校もカワイイ子たくさんなので、泣き顔が似合うキャラクターが出てきてほしいものです。

 若竹さんのご意見は色々と同意する場面も多いですが、やはり細部でコダワリの持ち方が違ってきていますね。
 若竹さんは好きな娘を泣かせてみたくなるタイプなようですが、僕は基本ヨワモノなので、はっちゃんの泣き顔で喜んだりしつつもホントに泣かれるとマジ土下座してしまうタイプです。後、淡ちゃんとかはどっちかといえば、調子乗ってる姿を見ると、散々煽てまくってさらに調子に乗らせてヨシヨシしてあげたくなりますねぇ。

 姫子ちゃんの可愛さ加減については、そちらのブログで何度も教えてもらったんですが、なにぶん、単行本4巻までしか持ってない上にアニメちゃんと見てない不心得者なので、原作として詳しいところがよくわかってないんです。すいません、早く電子書籍化してくれない出版社に苦情を言って下さい。
 ただバ●ブ挿入疑惑に関してですが、本人が「大きいの入ったと?」「うん」と正直に答えている以上、入っていると判断せざるを得ないと思います。問題は、どうしてあのタイミングでビビクンしてしまったかなんですが、恐らく哩さんが遠隔スイッチを持っていてリザベるために気合のスイッチONをしてしまっているんじゃないかと思います。そうして、遠く控え室で姫子ちゃんがビビクンしているところを想像し、気合を入れなおしているわけですね。
 とんだドSっぷりだと言わざる得ませんが、そうしつつも本人は鎖に繋がれたりするあたり、もうSだかMだか僕みたいな素人にはさっぱりな相当高度な変態プレイだと言わざるを得ません。誰か識者の方、教えてください。
 

>迅雷さん
>初めまして。このサイトにハイレベルな変態共…もとい、紳士達が集ってると聞き、馳せ参じました。僭越ながら僕もその一員になりたく思い僕が彼女たちに抱いている劣情を書き連ねてみようかと思います。
>塞さんの魅力はやはりお尻だと思います。勿論靴下とスカートの間にある太腿とか程よくある胸とか気の強そうな目とかムラムラする部分は多々ありますが、やはり一番は尻です。で、彼女はやっぱりバックが似合うと思うんですよ。
>お尻をスパンキングされながらお○○こ突かれて「お尻パンパンしちゃらめぇ♡」とかなんとかトロ顔でイッちゃう訳ですよ。
>で、お尻叩くのは止めるけど今度はア○ルにバール(勿論おもちゃの方ですよ?)を挿入するんです。彼女はア○ルも弱いから挿入されたときに一際いい声で鳴くんです。
>で、そんな痴態を観察しながら暫くパンパンしてるわけです(勿論このときア○ルパールは出し入れしています)。顔は羞恥と快楽で蕩けきって舌は出しっぱなし、涎は出っ放し、結合部からは愛液やら腸液やらの混ざり合った下品な音が鳴ってる訳です。そんなエロい姿を見ながら彼女に「お尻とお○○こ、どっちが好き?」なんて聞くんです。
>そしたら彼女も呂律の回らない、ふやけきった声で「どっちも好きぃッ」なんていう訳です。
>…ここまで書いて思いましたが、これコメント欄に載せて大丈夫なんですかね?
>いろいろ引っかかって消されたりしませんよね?
>じゃ、次は薄墨さん行ってみましょうか。
>薄墨さんの魅力は勃起不可避のろりぼでぃーにあると思います。
>つるぺたボディ、ロリフェイス、スク水の跡が残る日焼けした肌…。そんな彼女が一際輝く時、それはボテ腹s○xしている時だと思うんです。
>生まれたばかりの姿でとても知り合いには見せられないような、まあぶっちゃけるとチョコボール向井ばりの立位でお○○こズコズコしてる訳ですよ。
>お腹は勿論膨れ上がって、胸からは母乳が溢れてて、顔はだらしなくたるみきっていて、口や鼻から体液が垂れていて、結合部からは愛液がダラダラ溢れ出てる訳ですよ。
>それを指摘したら甘ったるい声で「いじわる言わないで下さいよー♡」とか言うんです。
>で、絶頂が近くなって薄墨さんに「ハッちゃんの子供にミルクあげるからね」って言ったら彼女も「あなたのお○○ぽみるく、いっぱい赤ちゃんに飲ませてあげてくださぁい♡」なんて・・・。
>まあ結局、何が言いたいいかというと、咲-saki-に出てくる女の子は可愛いって事なんです。
>彼女たちの普段の生活、麻雀を打ってるところ、そーいうとこが可愛いんです。
>彼女たちが大会で負けて落涙する所に興奮したり、放銃して絶望してるときの顔に興奮したり彼女たちのアレでナニな痴態を想像して勃起したり…。
>そーいうとこが可愛いって事です。
>長々と書いてしまい、どうもすいませんでした。
>厳しい暑さが続きますが、体調に気を付けて頑張って下さい。では。
>あれ、誰か忘れてるような…?まあ、いいか。

 初めまして、いらっしゃいませ。なんか気付いたら変態が集まってしまったブログへようこそ。
 早速、高レベルな変態プレイを展開してくださってありがとうございます。今までの僕の記事や、今回の若竹さん宛の返信を御覧頂いてもわかるように基本ヨワモノの僕としては責める側に回るよりは受ける側に立ちたいというのがあります。
 例えば塞さんであれば、僕が縛られて身動き取れ無くなったところを上から責められたいだとか考えます。そして、僕がもう我慢できなくなったところを「まだダメよ」とかいって能力で塞がれて、「お願いします、能力解除してください、お願いします」って泣きながらお願いして「仕方ないわね」って許されたい。どっちかというと、全てはこの最後の一言のためにあるといっても過言ではないシチュです。「仕方ないわね」って言いながら色々と許されたい。ちなみに、仕事とかで疲れがマックスになってくると、ホントエロとか良いので、とりあえず許されたくなります。「何に?」って聞かれそうですが、あらゆることから許されたい気持ちでいっぱいになります。

 なお、残念なことに僕はボテ腹には性的な魅力は感じないです。
 ただ、以前……といってもかなり前ですが、咲とは別の作品の某キャラが僕の嫁として妊娠している状態になっているという夢を見たことならあります。夢の中では何か普通に幸せそうにしている僕がいて、逆になんて夢をみやがるんだろうと自分のアレさ加減に恐れ慄きました。なお、夢の中での僕はそのキャラのことを公式では一切出てこないアダ名(名前先頭の一文字+「~ちゃん」)で呼んでいて、そのことが自分自身へのキモさ加減を猛烈に加速してました。
 いつもどおり、かなり話が脱線しましたが、何が言いたいかといいますと、母体のはっちゃんを大事にしてあげてね!ってことです。ただでさえあの体格のはっちゃんに妊娠は負担ですから、無理をさせてはいけません。そして、僕はまた変にリアルな話にしようとして相変わらずキモイなと自分で思いました、まる。

 最後ですが、前回は色々と書いたりもしましたが、またコメントいただけると嬉しいです。もちろん書き込みいただける内容はなんでもありがたく読ませてもらいますので、よろしくお願いします。


>ロロさん
>すまんな。やっぱりやえさんの笑顔が1番好きや。それゆえに、絵でも描きたいところですが、やはり私ごときが中々描けるものではないです。最高の笑顔が描きたくて、ずっと描き直してしまうから・・・。

 笑顔もいいですけど、ロロさんのツイッターアイコンの例の照れ顔も良い顔してますよね。懐かしい話ですが、ツイッター始めたばっかりで右も左もわかってない状態ではありましたが、「いつも小走先輩コメントをくれる人に違いない(最初は名前知らなかったので……)」とあのアイコンだけで一瞬でわかるぐらいには印象的だったのが記憶にあります。まぁ、それは絵のおかげというよりは、ロロさん自身の小走先輩一点押しのなせるものですが。
 ところで、最近、アイコンを新しくするために絵を描いておられるということで楽しみにしております。僕も自作はやりん画像をツイッターで利用していますが、余裕があれば新しいものにしたいですね。ただ、おっしゃるとおり、好きなキャラこそなかなか満足行くものが描けないジレンマもあり、しばらくははやりんのままなのかなぁと思っています。正直、あのはやりんは自分の実力以上のものが描けたというのもありますし。もし、次に描くとしたら、順当なところでは、すこやんになるのですが……はやりんは見た目に特徴が多くて分かりやすくて良いのですが、すこやんはその点地味なのが描くとしたら大変です。完成は遠い未来になりそうです。


>HSSさん
>笑顔以外で私が好きなのは本編七巻で大将戦が終わり池田が顔を隠しながら戻ってきたときに久保コーチが「池田ァ!」って後ろから呼んだときのビックリしたキャプテンの表情ですかね。(なんか分かりづらくてすみません……)ちょっとデフォルメされた感じがお気に入りです。

 この表情については、コメントを見てから探しました。確かに可愛い表情をしていますね。細かいところまで読み込んでおられて本当凄いなと思います……僕とかはこんなブログやってるくせにおっぱいとかしか記憶に残ってないとんだダメ野郎だと思いました(今更、反省)。

 さて、ご紹介いただいた場面は、大将戦で負けてしまった華菜ちゃんが顔を隠しながら帰ってきたところに久保コーチの怒声が走るところですね。緊張感が走るシーンだけに、ちょっとデフォルメ風な顔に可愛らしさが際立ってますね。直前の華菜ちゃんの制服を頭まで被った姿にちょっと気が抜けたからこその表情ですね。
 なんか美穂子さんは大会中は自分の試合以降、泣き顔が多かっただけに、こういう普通に可愛らしい表情も良いですよね。今後、団体戦がどうなるかわかりませんが、全国の個人戦のほうでの活躍が待たれるところです。
 

>極めない京都人さん
>みんなコメ長過ぎィ!!
>てなわけで、今日は一言に思いを込めたいと思います。
>「はっちゃんって、可愛いよね!一緒に楽しもうよ!(意味深)」

 はっちゃんを一緒に楽しもうと人々に誘いかける人は変態に違いない(偏見)。どうぞこれからもよろしくお願いします。
 しかし、はっちゃんで楽しもうだなんて、霞さんが「初美ちゃんをいじめていいのは私だけ」という嫉妬心を煽られまくって、はっちゃんに対し、より濃厚な責めをしてくるに違いありません。しかし、そうなってくると、僕としても「いやいや霞さんにいじめられていいのは僕だけ」という嫉妬心を煽られまくるわけですね。(しらんがな)
 できれば霞さんには僕を優先的にいじめて欲しいところではありますが、はっちゃんの嗜虐心をそそる泣き顔にはとても敵いそうもないので、ここははっちゃんの隣で正座待機して順番待ちしたいと思います。

俺氏「……」(期待のこもった視線)
霞「……?」

 放置プレイとはレベル高いなぁ。(勘違い)


>極めない名無しさん
>今日の(も)変態スレはここですか?

 今日も皆さんのおかげで変態活動に精が出る(意味深)ブログでございます。
 流石に、最近の勢いには僕自身も若干の焦りを感じてあんなことを書いたりもしましたが、基本的には変態ネタは大好きなので変態さんがたくさん集まることはとてもありがたく嬉しいことです。
 そんな訳で、今後も変態の皆さん、よろしくお付き合いのほどお願いします (酷い呼びかけ)。


>極めないニワカさん
>とりあえず思いついたものを羅列
>はっちゃんなら10巻P46で塞さんのチートイに振り込んだ時の表情がイイ!
>豊音が初めて宮守で麻雀打って帰らなきゃいけなくて泣いてるところが可愛すぎて生きるのがダルい
>美穂子さんは泣いていても素敵
>阿知賀1巻P32の、ずがーんクロチャーもなかなかのなかなか
>4巻で菫さん対策してるときの怖がる宥姉とか(後半適当)
>なんかコメント欄にア○ルまで出てくるとはたまげたなぁ……
>はっちゃんを充電スタイルで座らせて潮吹きさせたいとか書いても霞んで見えるわ(錯乱)

 泣き顔系をメインで揃えてくる辺りが十分に変態さんなんだよなぁ……。
 まぁ、一口に変態といっても、色々と方向性がありますから、何も他の人と競うことはなく自分の信じる変態道を邁進していただければそれで良いんだと思います。
 ただ、正直なところ、なんで咲系ブログをやっていてア○ルなんていう変態ワードが頻発するのかは僕にもさっぱりわかりませんが、だからといって幼女(高校三年生)への座位潮吹きプレイという発想も全然見劣りしないレベルで変態なので胸を張って下さって良いかと思います。これからもがんばって下さい!

 なお、はっちゃんは、通常のお漏らし(?)なら割と日常的にやってそうなイメージがありますね(酷い)。あの裸に近い格好は逆転の発想でのお漏らし対策なんじゃないんだろうか、とたったいま思いつきました。(更に酷い)


>極めない名無しさん
>親子丼情報が10万円なのに、すこやんは2万円と考えると格差って恐ろしいなと思いました。
>私はそれでも親子丼のほうがいいですけどね。
>メガネを掛けている人の、メガネがくもるだか光ったりして目が見えない状態になっている表情とか結構好きですね。

 残念ながら10万円は詐欺情報なんだよなぁ……。
 なお、真の親子丼情報については、以前のコメント欄で極めない案山子さんが「コレこそ!」というものを書いてくださっていますので、そちらをご覧いただくと宜しいかと思います。
 後、ついでに言えばすこやんが2万円ならもう全ッ然お得だと思います。僕なら即金で行きますね。ガセ情報じゃなかったらリピートもありますよ。あの不器用な笑顔はまだ慣れてない証拠だろうと思いますから頑張って色々と教え込みたいと思います!
 ……と意気込んでみたは良いけどやっぱり趣味じゃないんだよなぁ……雅枝さんに色々教えこまれたいです>< あ、趣味じゃないのはすこやんがじゃなくって、教えこむよりこまれたい(!?)って意味でですので誤解のないようにお願いします(どうでもいい)。

 なお、眼鏡が光って見えない状態になるっていうと、やっぱりフナQですねぇ。彼女の悪い顔はかなり好きな部類に入りますが、どっちかと言うとイロモノキャラっぽくなってしまいますね。でも、こないだはやりんが出てるという噂で購入したヤンガンでは、小林立絵によってなんだか妙にセクシーに描かれていて、流石の愛宕家の血族だと思いましたね。今後の活躍に期待……したいけど、出番があるかどうか自体がとっても不安ですが……。


>五香@後ろの穴博士さん
> おしっこ博士のにゅーさん、こんばんは!
> 笑顔(じゃない顔)が可愛いキャラと言えば、元祖SMカップルの片割れ、国広一ちゃんだと思います。
>「透華に彼氏なんてできるわけないよ!」という台詞のシーンの彼女の表情、これはぶちこみたくなっても仕方ないというものですよ。父親の借金をネタに揺すってみたいですね(最低)。コトの最中には「とーか、とーか……ごめんね」と虚ろな目で漏らしてる訳です。でも、彼女芯が強い上に手先が器用なので、ほんの数回で慣れて、気が付けば寸止めプレイなんかを仕掛けてくるのです。で、主導権を握ってると勘違いした彼女を、ある日、今まであえて攻めてなかった後ろの穴を攻めることで主従逆転させるのです。気が付けば相互ドMプレイを繰り広げる変態になるのです。これってトリビアになりませんか?
> さて、お次は園城寺怜ちゃんを。
> 彼女以外と性に奔放なタイプだと思うんです。それも自分は決して攻めに回らず、相手が自分をどう攻めるのかをつぶさに観察して楽しむ真性のドSです。必死で腰を振っていると、ジト目の怜ちゃんが「なあ、さっきからそんなに必死になって楽しいん?」と聞いてくるのです。そんなこと言われるとその瞬間「うっ……!」となってしまうのも仕方がありません。ちなみにその瞬間に効率よく搾り取れるように怜ちゃんは人知れず「膣トレ」をしています。その一瞬に全てを賭けるために。もちろん、一巡先を読んで、絶頂のタイミングを逆算して付加を増減させているのですが。
> しかし、流石の彼女も後ろの開発を自分でする度胸はなく、こちらが攻勢に出ると完全に受けに回ってしまいます。「り、りゅうかぁ……私、病弱やからぁ……」と親友に助けを求めながら喘ぎます。「なんや、りゅーかちゃんともヤってええの?」と私が言うと「アカン! それはアカン! りゅーかの太ももは私だけのものや!」と必死で抵抗するのですが、そのうち「ええよ! きてや! 胸にかけて、胸に!」と行為にのめり込んでしまうのです。まぐろ女を快楽で落とした瞬間の喜びはなにものにも代え難い貴重なものです。
> そして最後にプレイガールとして名をはせている、竹井久ちゃんを。
> 彼女、間違いなく処女です(唐突)。
> 一見遊んでそうな子ほど身持ちが堅く、逆に真面目そうな子が遊んでるという定説がありますが、久ちゃんの場合、完全にそのパターンですね。天然人タラシな部分がある彼女ですが、実はその特性に自分では気づいておらず、唐突に告白されることが多いと悩んでたりします。
> まあそんなことはどうでもいいとして(←おい)、私は彼女の新しいお父さんになりたいと思います。彼女の母が一緒にいるときは、いい父親を演じつつ、久ちゃんと二人きりになった瞬間、鬼畜へと変貌します。過去の経験から家庭が壊れることの恐ろしさを人一倍知っている彼女は、身体を求められても拒めません。本当はいやだけど、必死で笑顔を取り繕って「お父さん、久の中気持ちいい?」なんて言ってくるんですよ。
> たまんねぇなコレ(ゲス顔)
> いや、無理矢理シチュは嫌いな私でも、こればかりは漲りますよ!
> さて、そんな久ちゃんの仮初めの笑顔を崩し去るにはどうすればいいか、にゅーさんならおわかりだと思います。
> そう、後ろの穴を攻めるんですよ(GWSU FACE)
>「らめぇ(棒)」なんて喘ぎながら余裕ぶっこいてた久ちゃんも「ひぎぃ(迫真)」と心の叫びをあげるようになります。
> 必死で強い自分を演じようとしている女の子ほどかっこよくて、かわいくて、いとしい存在はこの世に存在しません!(断言)


 さすがに恥じらう女子のためににおい道を極めんとする変態博士、女の子を恥じらわせるためならば手段を選ばないその姿勢はある種のそんk……いやぁ、尊敬はしないかなぁ……。
 しかし、それにしてもそんなにア○ル好きですかね。僕は申し訳ないがソッチの方はあんまりなんだよなぁ。いや、勿論ツイッター上でも日頃から恥じらわせプレイについて熱く語っておられる博士のことですから、真の目的は通常ではないところをせめることによる羞恥心の喚起なのだということはわかっているのですが、それにしてもシチュエーションも描写も多彩かつ高レベルですから、すでに目的と手段が入れ替わってるんじゃないかと疑ってしまいます。それどころか、空腹こそ最高の調味料って断食してそのまま餓死するレベルの変態の徹底ぶりに思わず一歩引いて「お、おう、そうやな(あれー? この人ホントは単に臭い好きなだけなんじゃねぇの?)」って躊躇いがちに頷いて誤魔化す感じになりそうです。

 でも折角だから(?)僕も博士の説に肖り、ア○ルネタで一本妄想してみるとしましょう。とはいえ、博士が手広く説を紹介しているものですから、ここは変化球気味で雅枝さんあたりをせめてみたいと思います。
 経験豊富な彼女のことですからノーマルなプレイに関しては僕なんかは手球だということは間違いないと思われます(希望込み)。特に女性は熟してから性欲が強くなるといいますし、彼女などは普段の教育者としての鉄仮面ぶりも相まって熟れた肢体を持て余し気味なため、余計にプレイ時には激しくなるに違いありません。あ、ちなみに、僕はNTRはされるのもするのも興味ないんで、名も無き旦那にはすでに他界していただいている設定です(酷い)。
 さて、上では経験豊富と言った彼女ではありますが、流石に後ろまでは前の旦那も手を出していなかったらしく、僕がそちらに手を出そうとすると、「あ……あかん、そんな場所、あの人にも……」とか言って顔色を変えるわけですね。そして、最初は「アホ、変なとこ……やめえ!」とか言ってていても、じっくりねっとりせめてあげると、やがて段々と快感が勝ってきて抵抗が弱くなってくる。そして、自分の体の反応と倫理観の間で、思わず涙が出てしまうんです。日頃、勝ち気な彼女ですからね、そんな彼女の目に涙が浮かぶだなんて、興奮せざるを得ません。経験豊富な妙齢の女性による処女性の発露……これは捗らざるを得ませんね。
 ん? ……あれ? もしかして僕が今、書いた内容って変態!? いやぁ、やっぱり博士に話題を合わせようとすると大変だなぁ(棒)。

 なお、なぜかおしっこ博士の称号を貰っているんですが、僕は別にそんなゴクゴク飲むようなタイプじゃないので誤解しないでください。前にちょっと小蒔ちゃんのに興味あるようなことをブログに書きましたけど、あくまで「飲尿健康法ってあったけど、自分の飲むぐらいなら女子高生巫女さんの飲んだほうが健康にいいよね!?」って思ったぐらいのものですから、これは特に問題のない一般人の発想と言えます(?)。
 なお、できれば「目的以外に使用しないことを証明するため」とか適当な理由をつけて小蒔ちゃんの目の前で飲みたいところです。これはもちろん、飲むこと自体が目的ではなくて、そういうことをしていることを小蒔ちゃんに見せつけることで恥ずかしがる小蒔ちゃんがみたいわけですが、恥じらい道を極めんとする五香さんなら分かってくれるはずと信じています!

 
>>極めない案山子さん
>安福さんだけではないですぞ。咲の戦犯顔と言えば末原先輩、末原先輩と言えば戦犯顔(至言)。
>にゅーさんのおっしゃる通り、本気で泣く女子に欲情するのは単なる外道畜生のたぐい。
>泣く一歩手前、涙を流さないように必死で抑え込もうとしている女子の顔にグッとくるのが正しい紳士(という変態)なのです・・・・まぁ、何度も言いますがワタクシはごく普通の一般人ですけどね!
>個人的には本編で笑顔じゃない顔がもっと”見てみたい”キャラは霞さんやいくのん。
>やっぱり何時も笑っているイメージが強いキャラこそ普段とは違う表情が引き立つと思うんですよ・・・ワハハ?知らぬ。
>そう言う意味では”慈母の様な微笑み”と”胡散臭い笑顔”の違いはあれど霞さんといくのんの泣き顔というのも見てみたくなりますし、二人から咎められるような表情で睨まれた日にはスッゲー興ふ・・・げふんげふん、とても興味深いモノがあります。
>実際に描写が多いキャラでは先に上げた末原さんも良いですが、その寵愛を受ける漫ちゃんを私は推したいです。
>多種多様で表情豊かなのが漫ちゃんのイイトコロ。
>泣く、照れる、慌てる、デコにイタズラされそうになって怯える等々・・・本編や咲日和で見せてくれる百面相の漫ちゃんマジ可愛い!そりゃ末原先輩だってイタズラしたくなるってもんです!
>ハァハァ・・・漫ちゃんのおデコをペロペロ!
>でも、漫ちゃんがデコキャラ一番なのは確定としても、由子さんや絹ちゃんも魅力的な(?)おデコしてますよね?
>私的には末原先輩もコマによっては結構おデコ出てるように見えるし・・・・あれ?よく考えたら、姫松ってデコが魅力的なキャラ多くね?
>なんかそう思うと、紳士じゃない極々普通の一般人であっても、漫ちゃんだけでなく由子さんと絹ちゃん、ついでに末原先輩のおデコもペロペロしたくなってくるのが健全な男心。
>ハァハァ・・・由子さんと絹ちゃんと末原先輩のおデコペロペロ。
>更に自然な(?)流れから漫ちゃんと絹ちゃんのおもちをチューチューしたい!(ついでに霞さんのも!)
>末原先輩と由子さんのちっぱいペロペロしたい!(あっ・・・いくのんはいいや)
>おっぱい!おっぱい!!・・・・・やっぱり思うんですけど、大きなおもちはチューチューするもので、小さいおもちはペロペロするものですよね!?

 前半部分の(変態)紳士道についてとか、霞さんやいくのんの笑顔以外が見てみたいっていうか、二人から咎めるような視線が頂きたいというあたりについては、うんうんと頷きながら読んでいました。全く納得できる内容だなぁと。そして、僕は末原ちゃんの泣き顔は普通に可哀想になるのであまり好きではないため、漫ちゃんに話題を振っていくあたりも十分に頷ける内容でした。

 だというのに……後半辺りからだんだん欲望に忠実になってしまって妄想が駄々漏れになってきています。これで一般人だというのなら、僕だって一般人だと思います! とか言うと、反論の声が大いに聞こえてきそうですが、その証拠になんだかんだ言いながら後半部分も僕にとって大いに同意できる内容でしたからね!
 姫松メンバーのオデコキャラたちは正直、当初は苦手意識があったんですが、段々と慣れてくるにつれて可愛さのほうが強くなってきましたね。彼女らのオデコや、そこからの自然な流れでおっぱいペロペロしたいというのはこれはもう仕方ないことです。
 敢えて言わせてもらうなら、なんでいくのんを外すのん? 差別イクナイ!
 さすがの鉄皮たる彼女もおっぱいペロペロされては表情を崩すかもしれないじゃないですか。それともアレですか? いくのんは、そんなんされてもいつもの表情のままで「え~、そんなおっぱい好きなん~? おっきな赤ちゃんやな~」とか言われたいとか!? 全くマニアックな趣味をお持ちですねぇ。僕はそんなことはとっても言って貰いたいです!(あれ?)
 

>池キャプ授乳SSの人さん
>>Q4.女子高生に睨まれたりすると体があつくなるんですが?
>>A4.奇遇ですね。僕もです。
>美穂子さんが「殴るのは私だけにしてください」とコーチを睨みすえた時の表情はすばらですね!
>自分は殴られてもじっと耐えていたのが、後輩がぶたれそうになると止めに入る。
>しかも、毅然と言い放った時にも自分の頬は真っ赤に腫れたまま・・・
>初見では天然系お姉さんっぽかっただけに、この凛々しさには一発でヤられました。
>あと泣き顔と言えば、ハッちゃんのみならず華菜ちゃんも末原先輩も成香ちゃんも、屈辱で涙目になりながらも懸命に堪えているのを見ると、もっといじめたく・・・じゃなくていじらしく感じますね。
>この流れで、3巻や5巻の美穂子さんマジ泣きに悶えたなんて言えない・・・
>でも皆さん、立派なリーダーであり続けてきた人が弱々しく泣き崩れたり、先鋒戦ノー放銃という身持ちの固さだったのが大将戦休憩時間ではTVカメラの前で弱い所を暴かれてしまう(意味深)のは、なんだかクると思いませんか?

 僕も基本的にキリッとした表情は美穂子さんに限らず大好きですね。当ブログでも以前に漫ちゃんや絹ちゃんを紹介記事を書いた時にもどちらもキリッとした表情をあげております。
 やはり、部活動を扱う漫画ですから、日常的なほのぼのシーンも良いですが、時には熱い描写も欲しいところ。内に秘めた強い心を発露する瞬間には心奪われてしまうのも大いに納得出来ます。そしてその一方で、泣き顔に思わずハァハァしてしまうのも、あくまで彼女らが真面目に部活動に取り組む姿に心打たれたからですから、これは仕方ないですね。(強引に納得)

 そういった意味では対局中にキリッとするどころかあんな表情になってるすこやんが咲ソート1位なのはなんでやねんとツッコミを入れられそうですが、逆にすこやんの場合はアレでいいんです。まだ本気出してない感が良い。いずれ咲とかが戦うことになったら、本気を出して超真顔で戦いに来るに違いない。そしたら、多分、もう一度惚れ直します。
 まぁ、あの顔が本気の顔だったとしたら、それはそれで残念キャラとして良い味だと思いますけど。

  ●

 続きまして、久しぶりのコメ返のみ(本編より長い) へのコメント返信です。
 こちらについては、かなり私信な内容となっていますので、部分的に抜粋して書かせて頂きます。

>極めないニワカさん
>メガネ巨乳っ娘4人の水着というアルティメット俺得画像
>(握手の辺りとは関係ないのであしからず)
>麻雀以外の趣味~のところで絹ちゃんはサッカーをやっていたのを思い出した
>スポーツする少女はすばら!
>娘妄想アゲイン……アメフト部のマネージャーになったりして一緒にキャッチボールとかしたいなぁ(遠い目)
>別に娘じゃなくてもいいのか

 実は、この画像については、教えていただけるちょっと前に自力で辿りついておりました。
 見た瞬間に保存確定してしまうとても素晴らしい画像ですね。確かにこれを見ては眼鏡っぱいの株も爆上げになってしまうこと請け合いです。僕がどうやってこの画像にたどり着いたのかは正直全く覚えてないのですが、何やら不思議なチカラが僕の変態的な部分に働きかけてこの画像にたどり着かせてくれたに違いないです。そう思えば変態も捨てたもんじゃないですね。

 なお、スポート少女が素晴らしいのは全く同意ですが、そこからいきなりアメフト部になるのはさすがに予想外でした。アメフトって丸太みたいな腕と脚のゴツいオッサンが組んず解れつな腐女子の中でも特に濃い目なのが好きな人が大歓喜するスポーツだと思っていた(大変失礼)んですが、女子部とかもあるんですかね。
 うーん、世の中には腹筋とか割れてる女の子に興奮するジャンルもあるみたいですが、まさかそっち系だったとは、ホント世の中広いですねぇ(勝手な決めつけ)。

 なお、それ以外のコメントはさすがに私的な内容すぎるので今回は省略させていただきます。
 でも、本来なら僕が対応すべきところを早々にご回答いただいた虎姫魂を感じるさんにはお礼を言わせて下さい。ありがとうございました。ちなみに、僕は「hを付けない」が第一変換でした。変態道の素人にもほどがありますね。修行しなおしてきます。

  ● 

 コメント返信は異常です。
 うん、なんやかんやと言いながらロクでもないコメント返信ですよね(失望)。ちょっとずつ、ちょっとずつだから!(何が?)
 なお、今回は名前を挙げるのが3人構成というのもありますが、意図的に画像を減らしてみました(おっぱい3人は仕方なかったんや……)。前回色々言ったこともあり、初心に変えるべくほぼ文章オンリーで書いてみたんですがどうでしょう。やっぱ地味ですかね? 今後の方針については、特に考えてないですが、ボチボチやりやすいところを見つけながらやっていきたいと思います。

 それにしても、そんなことより、まず基本的な更新速度が遅れており、大変申し訳無いです。テーマはこれで行こうっていうのはある程度考えてるんですが、最近、仕事の忙しさが増すばかりで中々時間が取れません。申し訳ありませんが、まったりとお待ちください。

 では、今回は以上です。ありがとうございました。