こんばんわ、極めない日々です。

 先日は急遽、本編のみの更新となり、コメント返信ができずに申し訳ありません。
 今回は、ひとまず最新分はさておいて、従来分のコメント返信をさせていただきます。

 

まずは、娘にして可愛がりたいキャラへのコメント返信をします。

>けすけさん
>外出先からブログが更新されていたため、「おっしゃ、ちょろっと見ておこか」みたいな心持ちでリンク先のURLを開いた訳です。
>全文を読破するのに数十分以上かかりました。コープみらいの横で警備員の如く立ちんぼしながら、黙々と変態的な文面を読み進めていたのです。
>生協さん、ごめんなさい。悪いのは全部このブログに集まったヘンツァイさん達です。
>さて、「娘として愛でたいキャラクター」とのことですが、ここはこーこちゃんを推してみたいと思います。「ここはこーこちゃん」って、何だか響きが良いですね。
>「娘って言っているのに彼女の方がお前より年上じゃねーかタコ」となじられそうですが、まあ聞いてください。
>彼女は、時の遊戯となった麻雀の、国民的な大会の、重要な局面を、世界2位まで上り詰めたすこやんと共に、実況解説している訳です。
>これはもう凄いですよ。テレ東における大江アナ並の待遇です。期待の超新星です。
>そんな彼女の活躍を見て、「けっ、アイツも偉くなったもんだな……」と、少しばかりにやけながらも毒づく親父になりたいのです。奥さんに「そう言って、嬉しそうなんだから」とか茶化されて、「うるせえ」って。
>こーこちゃんがたまに実家に帰って来た時には、「ただいまー。お父さん寂しがってた?」とか聞く彼女に対して、奥さんが「おかえり。いっつもテレビにかじりついていたわよ」なんて。「お、おい!違うだろ!」とまごつく私に、こーこちゃんは「いやー、お父さんはカワイイなあ!」なんて言いながら抱き着いてくる訳です。
>私は「バカ娘が……」と、ぼそり呟いて、彼女の腰に手を回して軽くトントンと叩き、おかえりの合図。
>そんな、そんな関係が良いですね。

 このブログに集まった変態さんが悪いだなんて……2回連続でコメント欄の1げとされてるけすけさんがそれを言うと自首にしか見えないんですが。僕からも生協さんに謝ります。変態が集まるブログで申し訳ありませんでした。(なんだこれ)

 さて、内容についてですが、こーこちゃんを娘にする説は、僕の頭の中を3回ぐらいひっくり返しても出てこないので大変興味深く読ませてもらいました。
 こーこちゃんは、確かにグランドマスターたるすこやんと一緒の仕事というと大抜擢だと言えますね。でも、あのこーこちゃんのノリじゃなかったら、すこやんのキツイ部分が前面に押し出されてしまって「なんだかなー」って感じになってしまいますから、あの二人をコンビニした番組プロデューサー(?)の采配はなかなかのもんだと言えるのではないでしょうか。
 んで、そんなこーこちゃんの親父ですが、こーこちゃんの性格から察するに、昔から苦労させられたんだろうなって、想像に難くないですね。どうもけすけさんのイメージでは、職人気質の堅物親父のようですが、そうであるならなおのこと、それこそ昔は結構ガチで娘とケンカしたりもしたんじゃないかと想像できます。

 そして、そんな風に昔っからただでさえ手を焼いてきた娘が、今度はアナウンサーなんて、正直カタギとは言いがたい仕事をやるという。そりゃあもう揉めに揉めたでしょう。「お前なんかもう親でもなきゃ娘でもねぇ!」「だったら、さっさと出てってやるわよ!」とかケンカ別れした可能性だってある気がします。
 お母さんが気を遣って「あれから、お父さん元気ないのよ、たまには帰ってきてあげて」とか連絡入れても、こーこちゃんは「そんなのお父さんの勝手じゃん」とか意固地になってなかなか実家に帰らなかったり。
 もちろん、業界の仕事に振り回されてなかなか実家に帰る時間が取れないというのもあるでしょう。そうして、忙しい日々を送るうちに、ふと思い出すのは口うるさくて忘れたいはずの父親のお説教のことばかり。「そういえば、あんなこと言ってたなぁ、こういう意味だったのかな?」と社会人として自分で働いて初めてわかるようになる父の思い……今度の休みには久しぶりに帰ってあげようかななんて気持ちも湧いてきます。
 しかし、人生とは、時に残酷に恐ろしい現実を突きつけてくるもの、やっとお父さんと許しあえる気持ちの切り替えができたこーこちゃんの元にお母さんから慌てた口調での電話が飛び込みます。
「恒子! 早く帰ってきて。お父さんが……お父さんが倒れたの!」
 実家への御土産選びのついでに一緒にショッピングしようって誘っていたすこやんをすっぽかし、実家の最寄りの総合病院へと車を走らせるこーこちゃん。運悪く渋滞に巻き込まれながらもなんとか到着した病院で、受付に案内された病室に飛び込むこーちゃんが見たものは、沈痛な面持ちで立つ医者と看護師、ベッドに縋りつくように泣き崩れる母、そして、記憶の中にある歳に似合わぬ精悍な顔つきの影もない父、けすけの姿だった。
「あの……父は?」
 なんとか絞り出した声にようやく顔を上げた医者は、「残念ですが」とゆっくりと頭を振る。

恒子「そして、私は、ようやく自分にとって父がいかに大きな存在だったかを思い知って母の隣で縋るように泣き続けたっていうわけ」
健夜「最近、遅刻の言い訳も段々手が込んできたね……ちなみに、けすけお父さんが亡くなるの、これで4回目だよ、さすがに不謹慎だと思うな」
恒子「いいのいいの。殺したって死なないような人だから。それにこないだの父の日に肩もみしてあげたから、十年は寿命が伸びたでしょ~」

 こんな感じの父娘関係、結構、いいですね。


>極めない名無しさん
>過去の記事にあったようにみんな家族と仲良さそう(宮永家はどうなのか良くわからないけど)なので、誰が娘でも楽しい幸せな家庭になりそうでいいですよね。
>ただ、今回は娘だったけれど息子にするなら副会長はロリ○ンの可能性があるので少し問題ですかね。
>私はロリ○ンかどうかと聞かれても、ハッキリ違うと言える自信があまり無いので、治させるのが正しいのかどうかわからないですけれど、治させるのは難しいと思います。
>あと、コメントが1番じゃないからもう10万を払っても親子丼情報は無理でしょうかね?
>下ネタのジャブは終わったので、あとはプロの方によろしくお願いしましょうかね。

 まぁ、後は竹井家が割と訳ありな感じですけど、それ以外は仰るとおり仲良さそうです。そもそも、出てくるキャラの多くが名門私立校とかのお嬢様っぽい感じで、基本的に良い子が多いというのもその理由でしょうね。
 なお、ロ○コンについてですが、自分の趣味の範囲で済ませている間は問題ありませんのでそっとしておいてあげてください。また、精神医学的にロリ○ンっていうか、ペドフィリア(小児性愛)とは性対象が13歳以下の場合と規定されているらしいので、中学二年生(14歳)のマホちゃんに目が行っても全然問題はないわけです。
 
maho-tobira
全然問題ない女子中学生の図

 なお、僕は時折はっちゃんで良くない妄想をすることがありますが、上は雅枝さんまで広くカバーしていますから、多分ロリコンじゃないです(自信なさげ)。

 なお、親子丼情報については、前回、知ってても教えないとは言いましたが、別に出し惜しみしているわけではなく、本当に知らないのです。そもそもそんなオイシイ情報持ってたら、こんなところで変態ブログ書いてニヤニヤしている(極めてキモイ)わけがないじゃないですか……。
 
 それにしても、親子丼情報についての書き込みが「シモネタのジャブ」って、このブログは一体、どうなっているんでしょうね!? 管理人の顔が見てみたいものです。
 ちょっと洗面台に行ってきます。
 

>極めない名無しさん
>鬼父は神エロアニメですね

 お恥ずかしながら寡聞にて当タイトルを知らず、「お、なんか業者の宣伝書き込みかなんかか?」とか思ってしまいました。でも、「鬼父」で検索をかけたところ、全くもって前回の僕の記事が悪いということに気付きました(陳謝)。
 なお、上記ワードは、18歳未満の皆は検索しちゃダメだゾ☆

 でもね、言い訳をさせてもらうなら、僕としてはそういう要素を排するべく、娘という立ち位置を選んだつもりだったんです。(のどっち相手に荒ぶった人の台詞)
 なので、ここでエロアニメを提示されるのは流石に僕の思いと違うといいますか、なんといいますか……と書こうと思ったのですが、自体はどうやら僕が想像もしなかった方面へと動き始めているようです……。
 

>五香@におい博士さん
> 私的娘にしたいランキング第一位は小瀬川白望以外ありえませんね。
> さて、親子と言えばお風呂、お風呂と言えばシコシコ……じゃなくて、ゴシゴシですが、娘に背中を流して貰うというのはあまりにもありきたりなので、私はあえて娘の背中を流したいと希望します。
>「気持ちいいか、シロ?」
>「んっ……ダル……くはないかな」
> 極度のめんどくさがりやの彼女が、「ダルくはない」と答えてくれるのは珍しい。
> 思春期を迎え、疎遠になった親娘関係が、一気に縮まったようだと思うと親として感慨深いものがある。
> こいつもいつかは嫁に行くのだろうが、その相手が見つかるまでは、白望にとって一番好きな男は俺でありたい。そう思う。
>「……お風呂?」
> 口を開くことすらめんどくさがる我が娘白望は、このようにいつも言葉を省略する。
> 今回は「どうして急に一緒にお風呂に入ることになったの?」と聞いてきているのだろう。
> 白望が何を言いたいのか、それを瞬時に理解できるのは、彼女の家族であるという証に他ならなく、少し誇らしい。
>「んー、たまには親子の団らんも悪くないだろー?」
>「ダル……」
> 俺は何一つ隠し事せず(それは自宅では真冬でも衣服を一枚も纏っていたことはないくらい)に、白望と接しているというのだが、白望は素直じゃない。そんなところもかわいいと思えるのは、俺が彼女の親だからだろうか。
> ふと視線を落とせば、白魚のようななめらかな肌、やわらかな身体のラインが目に入る。
> それは、我が娘が女として成熟してきていることを明白に示していた。
>「んっ……ふっ……もういいよ」
> スポンジが白望の背中を撫でるたび、彼女の口から零れる吐息は、雌そのもののよう。
> どこに俺の遺伝子が入っているのだろうかと思うくらい妻に似て美人に育った白望は、なんとも艶やかだった。
> 少しイタズラをしたくなってしまうのも仕方がないだろう。
>「そーかそーか、じゃあ今度は前……だね」
>「ダ、ダル……」
> 背中を向けているから、白望の表情は見えないけど、ただ困惑しているのだろうなとはその挙動でわかった。
>「だめだよー、ちゃんと洗わないとー」
>「んんんんっ! ダ、ダル……イ……」
> 後ろから白望のわきの下に手を通し、ひょいと持ち上げる。いや、うそだ。ふん゛ん゛ー! と力を入れて持ち上げた。重い。
> そして百八十度回転させ、丁度俺と対面するように座らせる。
>「はーい、バンザーイ」
>「ひゃん! く、くすぐった……」
> 両腕で肩を抱くようにし胸を隠す白望を、バンザイさせる。
> そこには立派に育った白望山があり、その頂点にはピンクの雪が積もっていた。
> そして、やさしく、赤ちゃんをさわるように、峰からわきにかけてスポンジを這わせる。
>「ん、ふ……はぁ、はぁ……ダル……っ」
>「んー、今度は足を開いてー」
> 息を荒らげながら、頬を桜色に染め上げる娘に、追い打ちの言葉を投げる。
>「お、お父さん、ダルくない、ダルくないから、そこは自分で洗えるから!」
>「え? なんだって?」
> 一月分はもうしゃべったのではないだろうかという勢いで、白望はまくし立てる。
> だが、それで怯んでは親は務まらない。
> 魔法の言葉を呟くと、俺はやさしく決して白望を傷つけないよう、ふんわりと白望の膝を掴み、御開きとした。
> 彼女の髪と同じく、ちょっとくせのある雪景色は、ただただ美しかった。
>「ふぁああっ! んくぅっ! お、お願い、止め……もうダルくないから」
>「え? なんだって?(難聴)」
> 魔法の言葉を(ry
> 大事な部分は、スポンジではなくきちんと指で洗う。
> 俺はボディソープを手に馴染ませると、彼女の三角州へと指を這わせた。
>(省略されました。続きを読むにはオススメの薄い本を紹介してください)
>>「一日履いた後の蒸れた靴下で顔をグリグリされたい」というやつなら、前回もコメントを頂いている某氏(博士)が反応しそうな気がしますが、そのへん、一度識者の見解を伺いたいところです。
> えっとにおい博士としては、グリグリされるよりは、犬のようにむさぼりついて、クンカクンカしたいです。
> きっと彼女は恥ずかしがるでしょうが、それがご褒美なんですね。においはあくまでも前菜、メインディッシュは恥じらう女の子なんです。それを勘違いしてしまうとブルセラに走ることになりますよ! 要注意です。

 おい、鬼父! そうじゃないって言ったでしょう!?

 いやはや、全く困ったものです。折角、僕が人としての正しい道を示すべく娘として咲キャラを愛しましょうと広く伝えようとしたというのに、こんなことをしでかすだなんて、父親としてあるまじき姿です。
 いや、確かにシロさんは一級建築士の名をほしいままとしておりますが、一方で自身もクッソエロ……女性として大変魅力的な体つきをしております。だから気持ちはわからないでもないです。しかし、父娘として守るべき一線というものはあると思います。

 ほら、御覧ください、そんな五香さんの姿にすっかりシロも呆れ顔です。
shiro-nokezori

 ……こ、これは誘ってるよな……?(ゴクリ)
 い、いやぁ、こうなっては仕方ありませんね。娘のほうからこうまで手を差し伸べられたなら、父親として、いやさ男として受けて立たないわけにはいきますまい(変なスイッチが入った模様)。あんまりハーレム系難聴主人公の真似をして鈍感なフリばかりをしていると「ダル……」って辛辣な言葉を頂戴するハメになりかねませんからな。

 というわけで、是非共シロさんの攻略に乗り出したいわけですが、えっと薄い本情報でしたね? でも、実は残念ながら僕は咲系の薄い本にはとんと疎く、全く情報がないんですよね。というのも僕はふた○り系が全くの苦手種目でして、何かの折に見た咲系同人誌が咲×和(逆かも?)のふ○なりものだったがゆえにハルちゃんばりのトラウマ状態になっているんですよねぇ。
 以前に、霞さん本が出ることになったら即購入ということを書きましたが、それがふたな○モノだった場合、残念ながらスルーせざるを得ないのです。
 ……相変わらず、何をマジメに書いてるんだろうなぁ、このブログは……

 さて、最後ににおい博士の真剣ゼ○変態講座ですが、以前からツイッター上では、博士の嗜好について伺う機会があったので、臭いメインの姿勢ではないことは知っていましたが、それにしてはより臭い方面に食指の動くバッドスメリストだなぁという印象がどうも強いんですよね。
 博士の理論に基づくならば、やはり、臭いが強いほうが本人の羞恥心を引き出すことができるから、そっちのほうが良いということなのでしょうか。確かに、本人が無自覚な場合より、自分で自分の体臭を気にしているほうがクンクンしようとしたときにより一層恥ずかしがりそうですね。

 /*** 以下、シャレの分かる変態専用 ***/

 例えば……あのー、これから言うのは、あくまで妄想の範囲のことなんで、読者の皆さんもシャレだと思って好きなキャラの名前が出てきても、あんまり怒らないでくださいね……例えば、透華ちゃんみたいなお嬢様でプライドの高い娘が実は自分の体臭を気にしているとかだったら中々クルものがありますね。クンクンしようとしたら、「それだけはやめてくださいまし」って下手にエロいことをするより、よっぽど嫌がりそう。
 後、かじゅももとか、哩姫みたいなパートナーの片方が……っていうのもありかもしれません。「先輩にだけは内緒にして欲しいっす」とか言って泣きそうになってるモモの靴下をクンクンしたりするわけですね。
 うーん、全く博士ってば考えることが変態だよなぁ(責任ポイー)。

 今日、僕は一つの性的嗜好に目覚める代わりに、多くの人間として大事なものを失ったような気がします……。

 いやぁ……それにしても、随分前からすでにブログ自体が変態専用になっていたような気がしますが、ついに但し書きが必要なレベルのネタまで出てきてしまいましたね。このブログがどこへ向かっているかはさっぱりわかりませんが、日々進化しているということだけは間違いないようです。
 ……ただ、それが必ずしも良いことではない、というのも一つ学んだけことですね。

 以上、博士のためになる講座でした。(パチパチ)


>極めない名無しさん
>娘としての亦野さんと、昔よく親父と釣りに行ったあの海辺に行きたい
>「昔はよくおじいちゃんとここに釣りに来たもんだよ~」と語りかける俺の声を「ふーん」と上の空で聞き流してせっせと仕掛けを竿にくくりつける亦・・・誠子を見ながら缶コーヒー飲みたい

 うーん、こういう意見をいただけると、本当に心が洗われるようです。ありがとうございます。

 僕の変態妄想も、母なる海に洗い流されて、もう一度清い心でもって咲という作品に向き合いたいところです。水質汚染になりますか、そうですか……。

 さて、普通、なかなか年頃の子供、それも娘というとお父さんと一緒の趣味なんてやってくれそうもないところですが、釣りなどしながら、ゆったりとした時間を過ごすというのも良いものですね。ただ、残念なことに僕は釣りは全然知らないし、他にも子供と一緒にやれそうな趣味も特にないです。咲世界ぐらいに麻雀がメジャーな世の中なら一緒に麻雀というのもいいんでしょうが、今の現実世界で子供を麻雀に教えるっていうのもちょっとなんだかなぁですね。
 ていうか、そもそも咲キャラの中で、麻雀以外にこれという趣味があるキャラってそんないませんね。読書とかお茶とかパソコンとか山登りとかプロ麻雀せんべいのカード収集とかですかねぇ……。 うーん、一人でもできるようなのばっかりだなぁ……。
 今回の釣りのように趣味が合致する場合は良いとして、それ以外の場合には、親父としてはアレコレ言わず好きにさせてやるのが良いかもしれませんね。頑張って変に干渉しようとしても、どうしても親父としては娘から嫌われる時期もあるでしょうし、互いに大人になって分かり合い、共に酒でも飲める日が来るのを待つのが良いかもしれません。
 ……そういや、酒も飲めねぇや……というわけで、美味しいものでも食べにいったりね。そういう感じで仲の良い父娘関係でありたいものです。


>ロロさん
>やえさんを娘にしたいとは思いませんが、やえさんの娘なら。うん。

 お気持ちはよくわかりますし、それが普通の咲ファンというものでしょう。咲キャラを娘にしたいとか言うのがそもそも方向性としてちょっと異質なんだよなぁ……。

 ……と思っていたんですけど、意外にも賛同、というか、このキャラを娘にしたいという意見も中には挙がっており少々驚いております(一部方向性を間違ってる人もいるみたいですが)。うーん、なんでもやってみるもんだなぁと思いました。
 まぁ、毎度のように「今回のテーマはさすがにどうなんだ?」と自問しつつ、その反省が結局、いつまでも次回のテーマに活かされてないっていうのもさすがにどうかと思いますが、よく考えたら僕にできるのは変態ブログぐらいのものですから仕方ないですね!(開き直り)

 さて、小走先輩の子供ということですが、やはり、雀士として英才教育を受けるんでしょうかね。そもそも小走先輩自体が小学生時代にはすでに麻雀タコができないほどの英才教育を受けていたわけですから、親族にもそういう教育方針の人がいそうですね。
 灼ちゃんの例といい、幼稚園児ぐらいでも麻雀を打っていて(驚かれつつも)不思議ではない世界のようではありますが、やはり、小さい子供の頃には挫けることも外で皆と遊びたくなることもあるでしょう。うまく周囲の大人との間の緩衝材として、子供を守ってあげて欲しいところですね。
 ただ、やり過ぎると折角の英才教育も無意味になるし、ヘタすると周囲の人間が悪役になってしまう。絶妙なバランス感覚が必要になるポジションでなかなか骨の折れる仕事でしょうが、我が娘のためと是非うまく立ちまわって頑張ってくださいね。
 うーん……我ながら、なんで変に意味でリアルな話にするんだろうなぁ……。

 もっとこう、「母親と生き写しのような娘ちゃんとキャッキャ一緒に遊びたいです><」みたいな感じもありですよね。
 女子高生以後の小走先輩とは仲良くなることはできますが、それ以前の小走先輩に戻すことはどう頑張ってもできませんからね。子供らしく元気に走りまわる娘の姿に、昔の小走先輩もこんな感じだったんかな~ってシミジミ思いを馳せるのも一興ですね。


>IPSの名無しさん
>咲さんを娘にもらいますね

 咲さんは、文学少女モードのときはいいんだけど、麻雀モードに入ってしまうと正直怖いので、是非とも文学少女然として育てて欲しいところですね。宮永家の過去に何があって今の状況になったのか、果たしてそれは個人の努力で改善できることなのか、今の段階では全くわかりませんが、咲さんが普通に麻雀を楽しむことができる一人の女子高生として成長できることを願ってやみません。

 後、豆乳とか良いらしいので、子供の頃から与えてみて下さい。
 何の話か具体的には申し上げられませんが、以下に参考画像をアップしておきますね。
saki-yoko
横から見た咲さん

 一瞬、何のことかわかんなかった人も多いんじゃないですかね? 僕も判りませんでs(カン)


>極めない名無しさん
>ではクロチャーは僕が貰っていきますね。

 僕には何の権限もないので止めることはできないですけど、とりあえず気になるのは、ホントに娘として育てるつもりがあるんですか、というところですね。某氏みたいに、なんやかんやと理由を託けてエロいことをしたいとか考えているんじゃないかととても心配です。
 疑うようなことを言って大変申し訳無いとは思います。でも、クロチャーってばこれですからね?
kuro-huro

 いやはや、人のおもちに眼の色を変える玄ちゃんですが、かなりご立派なものをご自身もお持ちです。
 これを前に平常心を保てる自信が僕にはないですね。しかも、玄ちゃんと一緒にお風呂に入るなら、当然(?)宥ちゃんともご一緒してしまうわけですよ。いくら家が旅館で広いお風呂が備えられているとはいえ、それはあくまでお客様用、家族用や従業員用のそこまでに広いわけではないお風呂場に3人で入ることになれば、そりゃまあ色々と当たったりもしますよね。ぽよんぽよんと。
 そんなことになったら、いくら理性的であれ、と心がけたところで間違いなくなにやらピュッピュしてしまう所存……いや、右のほうにいるアヒルのおもちゃがですよ?
 っていうか、そもそもなんで玄ちゃんと一緒にお風呂入れる前提で話をしているんでしょうね?! さすがに早熟な娘さんですから、お父さんと一緒なんて嫌だよね……無理やり一緒に入ろうとして玄ちゃんや宥ちゃんに嫌われてしまうかもしれませんからね。

玄「止めてよ。もうお父さんなんて嫌い!」

 ……あれ、普通に泣きそうだぞ……?
 いつもならここで喜ぶところなんだけど、玄ちゃんみたいな娘に嫌われると流石の僕でもどうも普通にショックを受けるみたいです。僕もまだまだと言わざるを得ません(そうなの?)。
 

>虎姫魂を感じるさん
>> 眼鏡の外と内で輪郭がずれています。
>金田一少年の事件簿で、被害者ともみ合ったさいに近視用眼鏡を壊してしまった犯人が、
>眼鏡をかけていないと怪しまれるため老眼鏡をかけてごまかしていたところ、顔の輪郭が
>近視用眼鏡では内側にへこむが、老眼鏡では外側に膨らむという差が出てしまったことで
>犯行を見破られたという事件がありました。
>あれ以来、眼鏡キャラの顔の輪郭を必ずチェックしているので、絹ちゃんの顔の輪郭が
>きちんとずれていることにも、すぐに気づきましたよ!(ドヤァ)
>あと、犯人も被害者もおっさんだったのに、「被害者ともみ合った」という表現がなにかエロい
>ことにしか思えないのは、このブログのせいで純粋だった私が染まってしまったからですね。
>ということで、絹ちゃんともみ合いたい! 私は絹ちゃんの大きなおもちをたっぷり揉むとして、
>絹ちゃんはいったい私のどこを揉んでくれるのでしょうか? 楽しみでなりません。

 また、懐かしいタイトルが出てきましたね。その話は、僕も知ってます。そういえば、そのシーンのビデオ撮ってたキャラの名前も佐木でしたね(漢字が違う上に、苗字でしかも男だけど)。
 しかし、仰るとおり、その眼鏡をしていたのは紛れも無いオッサン。輪郭チェックしても何も嬉しくないのですよ! 絹ちゃんのようなうら若き乙女ともみ合うから嬉しいのであって、おっさんともみ合っても嬉しくないのと同じように、絹ちゃんのようなうら若い乙女の眼鏡だから嬉しいのです。

 なお、被害者ともみ合ったという表現がエロく聞こえるのは仕方のないことなのです。被害者というからには一方的に揉まれてないと話が合わないはずなのに、もみ合うってことはすなわち双方向、つまり、「なんだかんだ言いながら絹ちゃんも乗り気なんじゃないか!(歓喜)」ということになるわけですね。
 ……え、被害者はオッサン? 忘れましょう、そのほうが精神的に健全です。

 さて、果たして絹ちゃんがどこを揉んでくるのかという重要な問題ですが、正直に嬉しい場所をあげるならおちn……いや、そこまで堕ちちゃダメだろ、咲系ブログとして。当ブログは、シモネタはバンバンいきますけど、やっちゃいけない最後のラインは死守していきますからね! ……手遅れ?
 でも、みんなもきっと考えたに違いない。うちにはそういう人ばっかり来てるはずですよ(確信)。

 ……失礼しました。(ぺっこりん)
 

>極めない名無しさん
>前回、絹ちゃん無限ループを書いた者ですが、自分は身体が丈夫なんで、大丈夫です!どんな痛みも快感に変えて見せます!(頑固)
>中身については、そりゃ天国(エデン)が広がっていると思います。ですが、秘密の花園だと思いますので、知りたくても、知ってはいけませんよ。(戒め)
>雅枝さんは・・・。残念ながら、今んとこ考慮しとらんよ!確かに、なんかエロヤバイですが、私的には何か違う・・・気がする。
>あと、ぐりぐりに関しては、頭とか、背とか、尻とか。そんななかふと思ったのは、頬ですかね。照のむにむにほっぺみたいな感じで、自分の頬をぐりぐりと・・・。どすか?でも、足とか背、肩とかのつぼを普通にマッサージとして踏んでもらうのもありかと。別にエロシチュを良い!て訳ではありませんよ?(今更)また、逆にこちらがマッサージするってのもありですね。
>あと、頬擦りも分かります。頬擦りして、そのままニーソを少しずつ脱がしていきたいんですが。ニーソ脱がすのはご法度ですか?
>なんか考えがまとまりませんが、とりあえず言えることは絹ちゃんのむっちり脚は咲の至宝。長文すみません。

 わかりました。そこまで決意が硬ければ僕としてこれ以上、止めは致しません。せめて絹ちゃんに死なない程度にお願いしますと頭を下げておきますので、存分に蹴られて下さい! その間に雅枝さんのほうは僕が引き受けますから! いやぁ、残念ですなぁ、この雅枝さんの魅力が伝わらないとは……まぁ、踏まれ権(?)獲得の争いが発生しなくて良いのですが。

 そして、マッサージですか……
korojun-omokunai

 これの絹ちゃんバージョンになるわけですね。流石に背中の上で絹ちゃんにピョンピョンされては純君並の余裕を見せることは難しいと思われますが、振り返って仰向けになってピョンピョンすることで揺れているであろう絹ちゃんのおっぱ……いや、なんでもないです。

 なお、ニーソを脱がす事に関しては僕は特になんとも思いません。むしろ、一旦脱がしてからガータベルトを穿いて欲しいぐらいです。
 あのムチももはガーターベルト穿いて欲しい足だ。同じムッチリでも霞さんや小蒔ちゃんでは似合わなそうです。他で似合いそうなのと言えば竜華ちゃんとかですかね。脚に関しては、竜華ちゃんも素晴らしいものを持ってますから。是非とも首四の字とかかけて欲しいところです。

 そして、考えなんてまとめずに思いのまま書いていただいて結構です。もっともっと一杯書いてる人多いですからね。それに、管理人も思いつきでコメント返信してますから!(だめじゃん)
 いつもありがとうございます。
 

>HSSさん
>娘にしたいとは違いますがすばら先輩はきっと家でも親孝行の良い娘なんだろうなとは思います。

 煌ちゃんは、普通に娘にしたいですね。仰るとおり、親孝行でマメに父の日とかのイベントをやってくれそうな気がします。
 ただし、もちろん、それは尊敬すべき父親がいてこそ、今の姿に成長したわけであって、こんなおっぱいがどうとか、脚がこうとかマジメに書いているようなブログの管理人をしていたらどう考えても煌ちゃんのような良い子には育たないですよねぇ……。
 やはり、煌ちゃんには今のままのお父さんに育てていただいて、僕は親戚のオジサンとかの立ち位置がいいですね。そんでもって全国大会でメンバーに選ばれた煌ちゃんに差し入れとかしてあげたい。煌ちゃんならちょっとのことでも大げさに喜んでくれそうなので、こちらも喜ばせ甲斐があろうというものです。
kirame-subara

 カワエエ……。
 やっぱり、煌ちゃんに変なことをしようって気持ちは湧いてこないですね。別に女性として魅力がないというわけではなく、この笑顔を曇らせてはいかんなと変態ながらに自制心が湧くわけです。
 やはり、変態さんは属性:聖の人には弱いようです。


>極めない名無しさん
>におい博士さんの意見見るまで、クンカクンカの存在忘れてました!
>最近、何かと疲れとるやろ?マッサージしたるわ。
>↓
>絹ちゃん横に。とりあえずニーソの上から太もも質感を堪能。
>↓
>ニーソ半脱ぎ。太ももを頬擦り、クンカクンカでねっぷり堪能。
>↓
>俺氏、理性飛ぶ。(早漏)

 内容はまあ、この際問題ない(!?)ので、置いておくとしてですね。
 何がオモロイって五香さんが「におい博士さん」って呼ばれてることですね。
 博士という地位やさん付けという敬称が、すべて「におい」の一言で台無しになってます。とりあえずさんづけすれば良いってもんじゃありません。

霞「今年から一緒の麻雀部ね、よろしく、春ちゃん」
春「よろしくお願いします、おっぱいオバケさん」
霞「あぁ?」

 こういうことになってしまいますからね。こんなことを霞さん相手に言ってしまっては、もれなく手厚い折檻(?)を受けることになるでしょう。そんなことになれば、いかにはるるといえども苦痛に顔を歪めて許しを懇願するに違いないです。
 しかし、残念ながら、はるるが霞さん相手に泣きながら「もう許して」って言っている画像を本編で探してみたんですが見つかりませんでした。見つけることができた皆さんは、是非、僕にも教えて下さい。オナシャッス!


>極めないニワカさん
>※14氏※16氏、握手!(AA略
>とある画像のせいで絹ちゃんの株が爆上げ中
>メガネ巨乳という国宝
>娘は……ころたんかな?
>ハミレスであれだけ喜んでくれるなら遊園地とか動物園とか色々と連れて行ってあげたい(konami)
>コメ返返
>生暖かい目、了解なのよー
>制服まで借りるとは絹ちゃん流石やで!
>参考画像を見て思ったんだが、第96局「抵抗」の絵が絹'sおもち
>つまりこれは各キャラのおもち抵抗力(柔らかさ)についての回の予定だった可能性が微レ存……?

 コメントさん同士の熱い友情が今、ここに結ばれた! ……ここでいいの?(不安)
 ところで、コメント返信の前に、「とある画像」の詳細をお願いします。僕も握手したいなぁ!

 さて本題ですが、ころもたんは、娘としては本命どころですね。遊園地や動物園、どちらも喜んでくれそうですが、遊園地では絶叫系やホラー系、動物園では猛獣系の動物の檻には要注意です。理由は……まぁ、ここのブログにお越しの方ならよくおわかりかと。
 ここで変に男気を出して、「バッチコイ! お父さんが全部受け止めてあげるから!」とか言い始めてはいけません。
koromo-human

 ころたんにこんな目で見られることになっちゃいますから。逆に言えば、この目で見られて嬉しいお父さんは、是非そうしてください!

 そして、どうでもいいんですが、「檻に注意」を書き間違えて「ロリに注意」となりそうになった僕も相当に要注意だと思います。ロリコンじゃないのになぁ……。

 僕が持っているコミックスの最新巻が10巻、10巻の最終話が95局……orz
 おもちの柔らかさについて僕も勉強したいです><


>ロロロラララさん
>娘もいいけれど、娘を作るためにすこやんと子作りしたい。

 今なら大特価2万円だそうです。

 いやぁ、すこやんは時の人ですからねぇ。子作りどころかお付き合いするのもなかなか簡単にはいきませんよ……って言おうとしたら、まぁ、なんかいきなり子供ができてる有名人が現実世界でいたりするので世の中わかりません。(時事ネタは後で読むとわからなくなるから止めよう)

 でも、うーん、すこやんなぁ……すこやんは僕もキャラとしては大好きなんですけど、子作りしたいかと言われるとイマイチですねぇ。彼女は、僕にとって有名人的な手の届かない存在としてのイメージが強いですね。ただの一ファンとして好きっていう感じでしょうか。
 例えば、霞さんが結婚したというニュースを聞こうものなら「旦那が早世して未亡人にならないかなぁ」と不謹慎なことを考えること間違いなしですが、すこやんが結婚したニュースを聞いたなら素直にお祝いできると思います。いや、相当にロクでもない相手なら流石に「おいおい待てよ」と思いますけどね。

 ところで、どうでもいいんですけど、霞さんが未亡人になるというと、なんだかそれだけで良くない感じがしますね。霞さんの悲しむ顔は見たくはないけど、普段の巫女服とは正反対な喪服姿でしとどに頬濡らす姿を考えるだに、何やらとっても心がザワツキます。(変態のモノの考え方)


>極めない案山子さん
>あ、ありのまま前回起こった事を話すぜ!初めは普通のコメントを書いていたつもりだったが、皆のコメントを参考にしている内にいつのまにか漫絹のSSを書いていた!な、何を言っているのかわからないと思うが俺もわからね!!
>ただ一つだけ言えるのは、絹ちゃんはマジで天使!!
>(以上地元の方言で、こんばんわの意)
>まぁ他の方と比べると詳細な部分とか書いてないですし、性的な表現もないんでまだまだ(変態の領域には程遠い)ですけどね!
>それにしても、にゅーさんコミック派でしたか・・・一応まだ試合には関係ないシーンとはいえ先走ってピュッピュッって情報流してしまうとは一生の不覚!!
>変たい・・・じゃなくて大変申し訳ないので反省文として末原並みの一般人ながら頑張って皆さんに負けないくらいのコメントを書きます。
>今回のお題ですと、やっぱり自分が娘にしたいのは愛宕姉妹ですかねぇ。
>(前回暴走したのも絹ちゃんが咲の中でトップ3に入るくらい好きだったからですし)
>理由としては、まず絹ちゃんは言わずもがな良い子に決まってます(断定)。
>洋榎ちゃんは、あの子の性格からして典型的な喧嘩するほど仲のいい親子みたいな関係になれる気がします。当然普通に仲のいい親子も捨てがたいですけど、そちらは絹ちゃんがいますし、何より冗談とはいえお互いに憎まれ口叩き合いながらも、険悪にはならない、決してお互いに相手の事を本当に嫌いになる事はないって、これ結構すごい事だと自分は思います(妄想ですけど)。
>だがしかし、自分がこの愛宕姉妹を選んだ理由は二人が良い娘になるであろうという確信だけではなく他にも大きなメリットが二つあります。
>それは――
>超重要事項その1・雅江さんと結婚できる!
>やっぱりコレでしょ!!だって二人の父親になると言う事は必然的に雅江さんと結婚するっていう事ですからね!!
>雅江さんと結婚できる事以上に重要な事なんて他にあると思いますか!!
>あるだな、これが!!(そして話が脱線していく)
>超重要事項その2・絹ちゃんとも結婚できる!
>はい、そこのエトペンを見るような目のアナタ・・・そうアナタです。
>「こいつ何言っての?」って思っているでしょうが、よーく考えてください。
>場所は近所の公園。
>幼い絹ちゃんと二人でサッカーをして遊んでいる最中に、自分がした何気ない質問。
>「絹は将来の夢とかあるのか?」 
>「しょうらいのゆめ?」
>「大きくなったら、なりたいモノはって事」
>噛み砕いて説明すると、絹ちゃんは一生懸命考えます。
>「えーと、えーと・・・・あっ、私おとーさんのお嫁さんになる!!」
>子供だから出来る無邪気な答え。ですけど満面の笑みを浮かべてそう言う愛娘に対して果たして
>NOと言えますか?言えるはずがない!!(反語)
>「よーし、じゃあ絹が大きくなったらお父さんと結婚しよう」
>「うん、約束だよ!!」
>そういって二人は指切りをする。
>幼い頃に交わした他愛のない約束。だけども色んな意味で大きくなった絹ちゃんは今でもこの約束を忘れませんし、何より日本国では約束破ったらハリセンボンを飲んで自害しなければいけないと言う厳しい憲法がありますので、これはしょうがない。
>ええ、しょうがないですとも!!!(迫真)
>雅江さんとは再婚(という脳内設定)だから直接の血縁関係は無し!よって近●婚にはならないですし、問題があるとすれば重婚問題ですが、雅江さんと絹ちゃん二人との甘い生活の為なら長野の部長と共に法改正を訴え、政府に戦いを挑む所存。
>――最愛が二つ・・・なんという幸運だ!案山子2●歳の夏――灼熱の時間!!
>はい、という訳で以上が雅江さんと絹ちゃんと親子丼をする方法です(違う)!!
>うーん・・・どうでしょうかねぇ?書いたはいいけど、やっぱり本職の(変態の)方と比べると内容は薄い気がします。同じ凡人といえど末原先輩よりも数段劣る自分の頭ではこれが限界っぽいです。
>頑張ってもこんな内容じゃあ正直(色んな意味で)怒られないか戦々恐々。
>本当に不甲斐ない。心底申し訳ないです(マジで色んな人に色んな意味で)。
反省します・・・だが後悔はしないがな!!(ドヤァッ!!)

 その発想はなかった!

 ここに、即金10万円など詐欺情報も多発し、多くの被害者を出してきた愛宕家親子丼の全貌が明らかに……!

 ありがとうございます。内容が薄いだなんてとんでもない。若妻雅枝さんから今の熟妻雅枝さんへの成長過程、そして、ロリ絹ちゃんから今のムチ絹ちゃんへの成長過程、どちらも余すこと無く味わい尽くすことができるだなんて、満漢全席にも劣らぬ親子丼と言うことができるでしょう。(なお、洋榎ちゃんも好きやけど、あんまりエロ妄想する対象ではないんだよなぁ……)

 さて、このコメントを読んで返信するに辺り、結構な時間何を書こうかアレコレ考えたんですけど、すでに十分完成されていて口をはさむスキがないなぁ。
 他で母親が出てるキャラを少し考えてみましたが、松実家はお母さんがすでに亡くなっていることを考えるとさすがに不謹慎だよなぁと思いましたし、後は穏ちゃんのお母さんもちょこっとだけ出てましたが、多分麻雀をやってないせいで割と歳相応の感じだったので、そっちに手を出すのはなぁ……とか思うし、そう考えると愛宕家の万能加減が半端じゃない。これは詐欺情報が出まわるのも致し方ないですね!

 なお、ネットに触れている以上、ネタバレは覚悟の上なのでお気になさらず。っていうか、わざわざ自分からネタバレに突撃するつもりはないけど、別にネタバレされてもそこまで気にするタチでもないのです。僕に遠慮して


>池キャプ授乳SSの人さん
>成香ちゃんを娘にしたい。
>美穂子さんの娘になりたい。
>今回はコメ返返からです。
>>これは出ないよ……(号泣)
>乳房のふくらみ=ほぼ脂肪で、絶壁でも母乳は出るので安心です(本当)
>哺乳動物と言っても、人と牛以外は絶壁ですしね。
>それどころか、男でも過酷すぎる状況が長く続いて神経すり減らされたりすると出るという話が・・・(愕然)
>それと、華菜ちゃん(に限りませんが)のバストサイズはブレがありますね。
>件の入浴シーンや1年前の回想では無乳ですが、8巻の「新道寺と苅安賀も~」とか10巻カバー裏などでは小さいながらふくらみが・・・
>というわけで、当SSでは後者のサイズをイメージしてます。
>当方、「絶壁は守備範囲外なのにふくらみかけは大好物」という偏った性癖ですので!
>大きい方の守備範囲は豊~巨あたりまでなので、美穂子さんは初期の「割と大きめ」ぐらいがお気に入り。
>美穂子さんが原作で開けっ広げ(意味深)だったのは、6巻第44局の表紙および「福路先輩!」のシーンでスカート透けてたことぐらいでしょうか。
>後者は股下のラインまでクッキリしてて、はいてないのが当然な咲世界においてもかなり際どい絵面ですが(恍惚)
>あとブログはその性質上、自他問わず気合を挿入れても(誤字)流れてしまうのは仕方のないところですね。
>昔のHP形式なら投稿コーナー設立もできましたが・・・
>与太話はこの辺にして、華菜ちゃん懺悔編です。
>最近、(主に私のせいで)変態さん達のコメが長くなり、全ての行に引用符つけるのは大変だと思うので一行目だけつけるのはいかがでしょう?
>「私が眠っている間に・・・胸、触ったでしょう?」
>「えっ!?」
>衝撃のあまり、心臓が口から飛び出しそうになる。
>「あ、いや・・・そっ、そ、それは・・・その・・・」
>あの時、キャプテンは目覚めなかったはずなのに。
>あの後、バレないよう後片付けしたはずなのに。
>ともかく、「はい、触りました」とは口が裂けても言えない。
>そんなこと認めた日には良くて退学、悪ければ・・・補導。
>「ええっと・・・き、きっと夢ですし!」
>だから、たとえバレバレでも知らぬ存ぜぬで通すしかない。
>「華菜・・・怒らないから、正直に打ち明けて」
>くりくりっ!
>ぴゅっぴゅ・・・
>「あんっ! にゃぁぁっ!」
>再び乳頭を摘ままれる。
>響き渡る嬌声、ぴくぴく震える乳頭、そして噴き出る母乳。
>そんな痴態をじっと見つめる、キャプテンの透き通るような青い瞳。
>(あ、あたしの恥ずかしいとこ・・・全部見られちゃってるっ・・・!)
>羞恥のあまり両手で顔を隠しながら、あたしは必死に耐えようとする。
>「大丈夫。みんなには内緒にしてあげる」
>キャプテンはそう言うと、あたしのなだらかな双丘をそっと掌で覆い、
>頑なな態度を解きほぐすように、柔らかな手つきで撫で回す。
>「んっ・・・!」
>心の内まで見透かした囁きと、優しく包み込む愛撫によって、
>あたしの心も身体も全てキャプテンのものになった気さえする。
>「あっ! あぅっ! ・・・ご、ごめんなさい、ごめんなさい・・・っ!
> キャプテンの・・・お乳飲みました・・・!」
>自分でも驚くほど、あたしは呆気なく陥落した。
>「華菜・・・」
>「キャプテンの寝汗拭いてあげようとした時、
> 乳首勃ってるのが見えて・・・思わず摘まみました!
> 服脱がせて、おっぱいモミモミしました!
> ぼにゅーも、ちゅーちゅー吸いました!」
>壊れた堰のように、己の恥ずべき行為をぶちまけるあたし。
>もうおしまいだ。風越麻雀部員として全国制覇を目指すのも、
>キャプテンと一緒に帰る毎日も、何もかも。
>・・・そう思うと、涙が溢れて止まらない。
>「あたし・・・えぐっ・・・病気の、先輩に・・・
> イタズラ、しちゃう・・・ひっく・・・最低の、後輩ですし・・・
> 煮るなり、焼くなり・・・好きに、してくださいっ・・・」
>「・・・よく、言えたわね。偉いわ、華菜」
>「えっ・・・?」
>あたしを包む、温かな抱擁。
>平手打ちどころじゃ済まないと思っていただけに、キョトンとする。
>「私は怒るどころか、感謝してるわ。
> 華菜に触られて熱くなったおかげで、風邪も吹き飛んだみたい」
>「え、じゃあ・・・」
>「でも、夢の中で身体を触られるのは・・・怖かったの。
> 相手の姿が見えなくて、何をされるのかも分からなくて、
> 逃げることさえもできなくて・・・
> 華菜が私を呼ぶ声が聞こえるまで、とても不安だったわ。
> だから、華菜にもこの気持ちを知ってもらいたかった・・・」
>「うぅ・・・ごめんなさいぃ・・・」
>「泣かないで。私も同じことしたんだから、おあいこよ。
> これからは私の・・・おっぱい、欲しくなったら・・・」
>キャプテンが羞恥に俯き、言葉が途切れる。
>たった一瞬の、でも不思議と長く感じる沈黙。
>「その・・・吸っても、いいから・・・」
>「キャプテン・・・っ!」
>「だから、もうイタズラしちゃダメよ。いい?」
>「ぐすっ・・・はいっ・・・!」
>涙を拭き、努めて元気に返事する。
>「じゃあ、私たち二人の約束の証として、これから“合意の上で”、
> ・・・続きを、させてもらってもいいかしら?」
>「・・・はい! お願い、しますっ・・・!」
>あたしに拒む理由など、あろうはずもなかった。
>寝巻きのボタンを外し、胸を露出させるキャプテン。
>(やっぱり、きれいだし・・・)
>「華菜・・・じっとしてて」
>そう言うと、仰向けのあたしの上にゆっくりと覆いかぶさってくる。
>きゅっ・・・
>ぷしゃぁっ・・・
>「んっ・・・!」
>「んにゅっ!」
>固くしこった乳頭と乳頭とが触れ合う。
>胸の先でキスをする未知の快楽に、あたし達はたちまち乳を噴き出した。
>ぎゅっ・・・むにゅっ・・・
>キャプテンが上体を沈めていくにつれ、乳首だけでなく乳房全体が重なり合う。
>というより、あたしの薄い胸がキャプテンの豊乳に包まれた感じ。
>「にゃっ・・・やわらかい、です・・・」
>差を見せつけられたみたいで、少しだけ・・・悔しい。
>でも、キャプテンのふくよかさを肌で感じると同時に
>キャプテンに触れてもらえる悦びに比べれば、ほんの些細なこと。
>「華菜、動いても・・・いい?」
>「はい・・・!」
>同意を得たキャプテンは、抽送する男性みたいに身体を動かす。
>ぎしっ・・・ゆさっ、ゆさっ・・・
>たぷっ・・・たぷんっ・・・
>乳房の揺れが、密着したあたしの胸に直接伝わる。
>(胸が揺れるのって、こんな感じなんだ・・・)
>「えいっ・・・! あっ! んぅっ・・・!」
>キャプテンの動きはぎこちなく、こういう経験はおろか、
>自分でしたこともないのかもしれない。
>それでも健気に奉仕する献身ぶりが、ただいとおしい。
>くにっ、くりっ・・・くにゅっ・・・
>胸の先端同士が擦れながら絡み合い、乳腺の奥まで犯し合う。
>「んぁっ! キャ、キャプ・・・テンっ! あたしっ・・・!」
>「華菜・・・っ!」
>じわり・・・
>重なった胸と胸の間から滲み出る甘い蜜。
>キャプテンの清らかさを表すような純白の母乳と、
>あたしの薄いクリーム色の母乳が溶け合い、まだら模様を描きながら、
>下側にいるあたしの身体を濡らしていく。
>「見て、華菜・・・私、たち・・・っ! ひとつ、に・・・!」
>一体感と快楽に興奮したキャプテンの動きは、いよいよ激しさを増す。
>ゆさっ、ゆさっ・・・
>ぎしぎしっ・・・
>「あっ! うぅんっ、にゃぅっ・・・!
> あ、あたしも、頑張っ、て・・・き、気持ち・・・よく、しますし!」
>これまでずっとされるばかりだったけど、あたしもキャプテンに奉仕したい。
>そう思い、横向きに抱き合う姿勢を取ると、負けじと身体を動かす。
>ぎゅっ、むにっ・・・
>くりくりっ! きゅむっ!
>「ふくじ、せん・・・ぱいっ! せんぱいっ! せんぱぁい!!」
>キャプテンの乳腺に挿入するがごとく、乳首を押しつけるあたし。
>「あぁっ! かなっ! この、まま・・・い、いっ、しょ、に・・・っ!」
>胸全体であたしの小さな双丘を揉みしだくように、あたしを抱くキャプテン。
>「に゛ゅっ・・・にゃぁぁぁーーっ!」
>「んんっ! ・・・んんぅぅぅぅっ!」
>びくっ・・・びくびくっ!
>ぷしゅぁぁっ・・・!
>母乳を噴き出しながら、大きく身を震わせるあたしとキャプテン。
>こうして、あたし達は甘い香りに包まれて天へと昇りつめた・・・
>「・・・はぁ、はぁ・・・華菜、ありがとう・・・
> これからも、どうか・・・よろしくね・・・」
>「はいっ・・・お安い、御用ですしっ!」
>あたしは、これから堂々とキャプテンに触れられることを喜ぶと共に、
>この優しすぎる人にわずかでも恩返ししていこうと心に誓った・・・
> カン!
>空気読まないガチレズ母乳プレイでしたが、いかがだったでしょうか?
>SS投稿をお許し下さったにゅーさん、応援して下さった変態同志の皆様の性癖開拓の一助になれば幸いです。
>一か月間お付き合い頂き、ありがとうございました!
>・・・ん?
>>三つ子をあやすのも捗りそう
>無自覚な妹たちに、両方吸われて感じちゃう・・・だと・・・?(難聴)
 

 とりあえず、ニワカが軽々しく華菜ちゃんのおっぱい事情に口出しをして申し訳ありませんでした(ゲザー)。しかし勉強になりました、まさか咲系ブログをやって母乳について詳しくなる日が来ようとは全く予想していませんでしたが……。
 皆も咲ブログをやっておっぱい博士になろう!


 さて、まずは長編連載お疲れ様でした。だいぶこちらから期待感を煽るようなことをしまくって申し訳ありませんでした。しかし、その期待に十二分にお応えいただきまして、おかげさまで、僕としては母乳プレイには目覚めるわ、美穂子さんと華菜ちゃんの良さに目覚めるわでまた変態レベルがアップしたような気がします。恐らく僕以外にも同じく変態道の歩みを進めた人が多いのではないかと思います。
 連載自体は終わってしまいましたが、今後も互いに(変態を)切磋琢磨できるようよろしくお願いします。

 それにしても、ピックアップしていただいたシーンのうち、8巻の「新道寺と苅安賀も~」のシーンを探すために、3回ぐらい8巻を行ったり来たりしました。正直、僕同様に言われてもすぐに思い当たらない人のほうが多いんじゃないかと思いますので、ここでちょっとアップしておきます。
kana-nakanaka
な○なかだしな華菜ちゃん

 この画像に食いついて、「華菜ちゃんのおっぱい」とか言い出すのはかなりレベルの高いプロの仕事ですね。残念ながら、僕は先程も言ったように、この画像を一生懸命探していたのに3回ぐらいスルーしてしまいました。
 というのも、台詞ではなく、「膨らみかけのおっぱい」という視点で画像を探していたためですね。うーん、日頃、霞さんのおっぱいに慣らされている僕には、この微妙な差異がわかりませんでした。もっと女子高生たちの日々成長する肢体を舐めるようにつぶさに見ることができるようになりたいと思いました。
 なお、なぜかPCの調子が悪くて文字が隠れてしまいましたが華菜ちゃんが「なかなかだし」って言ってる画像です。
 変なことを考えるのはよくないと思います!(どの口が言うの?)

 ちなみに、引用符の付与はエディタのマクロ機能を使って手抜きをしているので全然問題ないですが、クッソ真面目に全部つけるほうが見にくいですかね。うーん、あんまり長い場合部分抜粋とかも考慮したほうが良いのかもしれませんね。ちょっと次回以降で色々と考えてみます。

  ●

 引き続き、絹ちゃんについて見なおそうへの追加コメントへの返信です。

>極めない名無しさん
>打線を組む意味がわからん
 

 正直に言うと、僕もさっぱりわかりません。けど、まあ、他のブログさんでも見たことあるし、ここは一つ乗っておくかという安直さでやりました(開き直り)。

 とはいえ、ブログ側の都合になって申し訳ないですが、これがやってみると悪くなかったです。
 野球とか細かいことはわからない僕でもおおまかな打順の流れとか分かりますので、役割と画像を合わせていきやすいことと、後は数が固定されるので、ダラダラといくつも紹介し続けることにならないのも良かったですね。記事中にも書きましたが、候補にしていた画像は後数枚あって、一瞬、打順が10数番ぐらいまで欲しいとか思ったりもしたんですが、数が最初から決まっていることで、手持ちの中からより厳選する作業も行えました。
 守備の位置は、マジメに考えている人もいるでしょうが、僕は割と適当だったので、そこは野球好きには少しイラッと来たかもしれません。そういう意味では申し訳ない。
 でも、最初に書いたように他のブログさんでも見たことある有名な手法だし、今後も機会があれば使いたいなと思っています。その際は打線ってとこは軽く流してもらって内容を見ていただけると助かります。

  ●

 今回のコメント返信は以上となります。毎度、多数のコメントをいただきましてありがとうございます。

 さて、今回はここで終わりです、といつもならなるところですが、最近、ありがたいことにコメントの数がかなり増えていっておりますが、同時に少しの心配事も出て参りましたので、それについて少し。

 今まで何度かネタっぽく言ってきましたが、当ブログの変態度の上昇っぷりが最近本当に凄いです。というか、変態っていうか、ガチエロネタになりつつあるんですね。現時点でコメント削除しようとかは全く考えておりませんが、このペースで変態レベルが上がっていくとそろそろヤバイレベルを越えてしまう可能性もあるのかなとちょっと思っています。

 僕のほうからエロSSの連載大歓迎とか言ったために全く説得力のない状態で申し訳ないですが、気持ちとしてはあんまり露骨なエロは避けたいと思っています。抽象的で申し訳ないですが、シモネタも変態ネタもいいけど、ガチエロは程々っていう感じです。
 線引きが全く明確になってなくて逆に難しいかと思いますが、せっかく書き込みしてもらえるのを僕のほうからアレコレと口うるさくいうこともしたくないので、最終的には皆さんの紳士力にお任せすることにはなります。
 あえて言うなら、我々の愛すべき咲キャラたちを思い浮かべていただくと非常によろしいかと。見えそうで見えないラインを厳守する彼女らの姿に、僕達も「おいおい、これはちょっとヤバイんじゃない?」みたいなラインを守っていく姿勢を思い出していただけると助かります。

  ●

 最後に、ちょっとややこしい話をしてしまって申し訳ないです。
 僕が管理人として見通しが甘かったのが何よりの問題ですので、皆さんにおかれましては、今までの書き込みについては「まぁ、ソレはソレで」の精神で、今後についてそれなりにそれなりの対応をしていただければ幸いです。
 ライブドアからはまだ怒られてませんけど、一応、18禁じゃないブログということになっていますんで、よろしくお願いします。(ぺっこりん)

 そういえば、色んな人の話を聞いてみたところ、長文コメント(複数投稿)については賛否ある模様ですが、僕自身はそこまで気にしてないっていうか、おおすげぇって普通に喜んでます。もちろん、一方で一言コメントだって嬉しいですし、コメントされる方は長いも短いも特に気にせずになんでもコメント寄せていただけるとありがたいと思っています。今後共よろしくお願いします。