こんばんわ、瑞原はやりですっ☆

 今週もやってきましたー。「はやりん☆Kitchen」のお時間だゾ☆(決めポーズ)

Hayarin


 いつもは、はやりが得意なお料理をみんなに紹介するこの番組ですが、今日はスペシャル版として、未来のプロを目指す女子高生雀士の皆さんに集まってもらいました!(会場拍手、歓声)

 今日、登場してくれる女子高生雀士は、皆さんも覚えてらっしゃると思います、先日盛大に開催されたインターハイで大活躍した方ばかり。
 早速、紹介のほう始めちゃいますねっ☆


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1.片岡優希
yuki-ti
はやり「じゃあ、トップバッターのアナタから、学校とお名前、自己紹介してね☆」

優希「長野の清澄高校から来た、片岡優希だじぇ!」

はやり「とっても元気のいい挨拶、ありがとうね☆ 優希ちゃんは普段、お料理とかする?」

優希「やってないじょ! でも、大丈夫だじぇ!」

はやり「おっ、凄い自信だね~。その自信の源はなにかな?」

優希「毎日、タコスを食べてることだじょ」

はやり「タコス?」

優希「そう、毎日食べることで、最早、私自身がタコスと言っても過言ではない」

はやり「は、はぁ……」

優希「だから、私がタコスを作ったら、きっと美味しいに決まってるじぇ!」

はやり「なんだかよくわからなかったけど、タコスを作ってくれるってことだね。はやり、あんまり食べたことないから今からとっても楽しみです。じゃあ、開始までもう少し待っててね☆」


2.弘世菫
sumire-gankou

はやり「次は~……あっ、アナタ知ってる。白糸台の部長さんだね☆」

菫「はい。お見知りおきいただけるとは恐縮です」(頭を下げる)

はやり「じゃあ、改めて、自己紹介をよろしくね。後は~、得意料理もお願いね☆」

菫「白糸台高校3年生の弘世菫です。得意料理は……申し訳ありませんが、特にありません」

はやり「あれ、そうなの? 料理ならなんでもお任せってことなのかな?」(首傾げ)

菫「いえ……その、むしろ逆で、母が家事の手伝いなどしないで良いので麻雀に集中するように、と言ってくれますので、料理はほとんどしたことがありません」

はやり「なるほど~いいお母さんだね☆ でも、じゃあ今日はどうして参加してくれる気になったのかな?」

菫「それは部員たちが勝手に参加申し込みをしていまして……料理も得意だと思われていたようです。なぜそんな風に思われたのか判りませんが……」

はやり「う~ん、菫ちゃんってなんでも卒無くこなしそうに見えちゃうもんね☆」

菫「とにかく、今日は部員たちに渡されたレシピがありますので、それを参考に作りたいと思います」

はやり「はーい、わかりました。じゃあ、本番は頑張ってね☆」


3.佐々野いちご
chacha-zekku
はやり「じゃあ、最後に、テレビの前のみんなも知ってる人が多いんじゃないかな? ちゃちゃのんこと、佐々野いちごちゃんです☆」

いちご「鹿老渡高校の佐々野いちごじゃ……です。今日ははやりんの番組に出られて感激です!」カチコチ

はやり「こちらこそ、そういってもらえてとっても感激。でも、緊張せずにいつもどおりに喋ってね☆」

いちご「は、はい。今日は、せっかくのはやりんの番組じゃけえ、精一杯頑張ります!」

はやり「うん、よろしくね。ところで、いちごちゃんは、お料理は得意かな?」

いちご「普段はあんまりせんけど、昔、家庭科で先生に個性的で良いよって褒められたことあるけえ、大丈夫じゃと思ってます!」

はやり「そっかー、じゃあ期待しちゃうね☆ ちなみに、今日は何を作るのかな?」

いちご「自分の名前にちなんで、いちごのスイーツを作ろうと思うとります」

はやり「わ~、とっても素敵☆ はやりもいちごのスイーツ大好きだから楽しみにしてるね☆」




はやり「じゃあ、メンバーの紹介も終わったところで、早速、皆にはお料理を始めてもらいまーすっ☆」

はやり「でも、その前に、いつものはやりんの魔法、みんなも一緒によろしくね」

はやりん「チチンプイプイ、お料理おいしくなーれ、はやりんりん」(キラッ☆)

優希「はやりんりんだじぇ!」(キラッ☆)

菫「は、はや……りんりん////」ボソボソ

いちご「はやりんりん!」(キラッ☆)

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 えーっと……。
 なんでこんなこと書いてるんだろうな、僕は……(愕然)。


 改めましてこんばんは、極めない日々です。

 ちなみに、料理編はありません。新しいスタイルに挑戦しつつも、結局、いつものいい加減なブログなので過度な期待はしないでくださると助かります(おい)。
 ただ、優希ちゃんがなんでもかんでもぶっこんで味が混沌としたタコスを作り菫さんがレシピを見ると「お菓子、魚、お茶、おやつ」とだけ書いてあったためそれを床に叩きつけて独自メニューに走りちゃちゃのんが「スイーツ=甘い」という理屈のみで砂糖を山盛りにした料理(?)を作ってはやりんのウエストサイズに災いをもたらしたことだけは付け加えておきます。
 また、各キャラが作った料理を味見したはやりんが、思わず自分のキャラづけも忘れて、各キャラ紹介でアップしている表情をやってしまったため、はやりんのアイドル生命に、意外なところからピンチが迫ったそうです。


 なお、ご理解いただけるかと思いますが、今回のネタは、前回もしも小蒔ちゃんがメシマズだったら、というネタから思いついたもので、実際のところ、コイツはメシマズなんじゃないか、というキャラを挙げてみました。
 ただ、ネタがネタだけに、いつも通りキャラ名を並べて紹介していくだけでは角が立つので、そこは大人のはやりんに犠牲になってもらう形になってしまいました。はやりんだって、一生懸命お仕事してるだけなんだから、引かないであげてね☆
 まぁ、ホントに引かれるのは、2記事連続ではやりんイラストがトップを飾るうちのブログかもしれませんが……(でもはやりん大好きだから仕方ないのです)

 皆さんにおかれましては、はやりんの魔法を一緒にやらされて内心で「うわぁ……」ってなってる菫さんとかを妄想して楽しんで下さい。

  ●

 さて、今回は、ちょっとボリューム不足な感じもしますが、以上です。なんだかとってもコメントしにくいネタでしたね、申し訳ありません。

 一方で、前回の看病ネタには多くのコメントいただきました。皆さんの欲望が赤裸々に語られている感じで見ていてとても楽しかったです。
 では早速、いつものコメント返信に移りたいと思います。

(「続きを読む」からお願いします) 
 
>若竹さん
>まずはにゅーさんに謝らなければならないことがございます。
>前回のコメントに関してですが、正直全然面白くない上に変態でもない、多田野駄文であったことをここで謝らせていただきたい。
>前々回の記事へのコメントが思いもよらぬ賞賛を受けたことで、面白いコメントを残してやろうと調子に乗ってしまいました。
>結果はご覧のとおり、貴重なにゅーさんのお時間をあんな駄文への返信に浪費させてしまった…
>記事へのコメントが微妙に遅かったのも実は、一度コメントを書き、これではないと納得できなくて消したからなのです。
>同じ変態を志すものとして分って頂けるかとおもいますが、妄想は勢いで書かなければ腐ってしまう、面白い妄想を書こうなんて下心を出すと面白くなくなってしまう。
>私は男子のたしなみ、変態道に背いてしまった…
>これからは初心に帰り、純粋な頃を思い出して変態妄想に励みたいと思っております。
>末原ちゃんにはゴミを見る目というよりかは単純にドン引きしてもらった方が嬉しい。
>ゴミを見る目は霞さんというよりかは小蒔ちゃんにしてもらいたいですね、霞さんは
>「小蒔ちゃん、あれがゴミよ?」
>なんて感じで笑いながら僕を無視して、小蒔ちゃんに「若竹=ゴミ」という認識を植え付けていただきたいですね。
>あと僕は小学校卒業以来、発熱したのは2度ですのでなかなか看病してもらえない…
>なんでですかね、いっつも全裸で末原ちゃんのこと考えてるのに

 コメント返信は僕の趣味なんで、僕の手間とかそんなのは何にも気にしなくてOKですよ。皆さんから頂いたコメントには、どんなものでもありがたく返信させていただきます。
 ただ、今回は、若竹さんが自分の信じた変態道に照らして反省しているわけですから、僕からどうこう言うものではないのかもしれません。自己を見つめて反省するのもまた紳士の振る舞い、お互いに精進して行きましょう。(変態道を)。

 といったところで、早速、変態プレイが大放出されていますね。
 僕は、霞さんがそんな直接的な言い方をすると、ぐう聖小蒔ちゃんは「そんな言い方ダメです」って反発するんじゃないかと一瞬思ったんですが、前回の記事みたいなことを書いて喜んでる僕を見たら、小蒔ちゃんも「にゅー=ゴミ」の方程式に納得せざるを得ない気がしてきました。
 でも、小蒔ちゃんなら、その認識を持った上で全力以上で対応してくれるに違いないと思います!

俺氏「小蒔ちゃんのおもち! さくらんぼ!」キャッキャ
小蒔「うわぁ……」

 ……あれ?
 いや、待って下さい! 本当に最初は「小蒔ちゃんなら僕みたいなダメ人間でも全力で対応してくれるに違いない」と思っていたんですよ。でも、いざ書こうとして、小蒔ちゃんの立場で客観的に俺氏の言動を見てみると、こりゃ「うわぁ……」以外にないわ、と勝手に書いてしまっていました。
 クセっていうのは恐ろしいものですねぇ……。(クセ?)

 なお、若竹さんが末原ちゃんのことを考えているときは、例え全裸でも脳内麻薬出まくりの全身ヒートアップ状態だから風邪どころか、どんな病気からも無縁なんだと思います。


>HSSさん
>私はやっぱり看病してもらうなら玄ちゃんですかね。料理上手みたいですし気遣いもできますし。少し治ってきたら膝枕されたいです。
>玄ちゃん以外だったら美穂子さんとかもいいですね。この人も玄ちゃんと似たタイプですし。やっぱり親身に看病してくれると思います。

 玄ちゃんや美穂子さんの看病能力を疑うつもりはないんですけど、優しく看病されて膝枕で撫で撫でとかされると病人側の都合により、血が一部に集まってきて不整脈を起こしてしまう可能性があるんですよねぇ……。

玄「汗かいたでしょ? 体拭くから布団めくるね?」
俺氏「いやいや! 今はあかん、今はあかんから! これ、漫画だったら『キャー、の○太さんのエッチ!』で済むけど、俺がやったらあかんやつやから!」(必死)

 全く、困ったことに気の休まる暇もないです(自業自得)。

 それにしても、「の○太さんのエッチ」といえば、僕だっての○太に負けないぐらいダメ人間だし、そろそろ未来からお助けロボットが来てくれてもいいと思うんですけど、どうなんでしょうか?
 ただ、同じロボットにしても、ドラ○もんとかよりもうちょい可愛げのある感じで、

霞「うふふ、にゅー君ったらダメな子、全くしょうがないわねぇ」(ネコミミ

 とか言うロボットが来ないかなぁって思ってるからダメなんでしょうかね?(はい)
 後、ホントどうでもいいんですけど、記事を投稿前に読み返す時に、このネコミミが何度見てもモミモミと読み間違えてしまうのは、僕が病気だからなのか、キャラが霞さんだからなのか、どっちなんでしょうねぇ……。


>ロロロラララさん
>そこはやっぱり、竜華姐さんか荒川憩さんでしょう。
>竜華姐さんは料理うまいし、怜さんで看病慣れしてるし。
>荒川憩さんは言わずもがな(多分大丈夫)。
>それにどちらもよからぬことを考えたら、力でねじ伏せるタイプだから安心。

 そうか、その手があったか!(ピコーン)

俺氏「竜華ちゃーん、風邪ひいてしもたから、その太ももで身動きできないぐらい締め付けてー!

 ……相変わらず論理が破綻してんなぁ……。
 でも、竜華ちゃんには膝枕もいいけど、その太ももでシェル○ー・スパイラルして欲しいっていう人間は一定数いるんじゃないかと僕は思います。

 そして、そんなことをお願いすると太ももでは締め付けて貰えないけど、代わりに「アホなこと言いな!」ってヘッドロックしようとして「いや、首決まってんですけど!?」みたいな竜華ちゃんの天然プレイをされつつも背中におっぱいが当たって「うひひ」とか思ったまま落とされたりするだろうから、お願いしてみたいと思いました。(なげぇ)


>鶴水怜さん
>看病に慣れてそうなのはやっぱり、荒川さんか、竜華でしょうねーw
>ただまぁ、この二人はあくまで、看病になれてるというだけでw
>私としては、看病されたいのはいわずもがな怜一択なんですけどね!
>普段、看病されてる怜がこう頑張って、看病してくれるわけですよ!
>怜にうつすまいと必死に治そうとする私。普段されてる膝枕をしてくれる怜。
>可愛い!(確信)
>可愛い!(しつこい)
>看病したい!(されたい!)

 看病上手そうな娘と、されたい娘は別。至極当然な発想だと思います。
 しかし、怜ちゃんが看病してくれていると、嬉しい一方で無理して倒れてしまうんじゃないかと微妙にドキドキしてしまいますね。その上、膝枕されることによるドキドキと相まっていつまでも熱が下がらなさそうです。

怜「なんや、全然ようならへんなぁ。ウチの看病があかんのやろか……」ショボン

 そんなわけないやないか! そんなわけないやないか!(大事なry
 やっぱり、看病されたい娘と実際にしてもらう娘は別にわけたほうが良いんじゃないかと言う気がしてきました……。

 なお、なんとなく思いついた看病中に怜ちゃんに言われたい台詞。

怜「はよ元気になってもらわんと、ウチが倒れられへんやん、な?」

 茶化しつつも、いざというときに怜ちゃんに頼りにされてる感じが好感触じゃないかと思います。
 こんな台詞を怜ちゃんから言われて、「ほな、はよ元気にならんとなー」「そやかて、無理はしたらあかんで?」「怜には言われたないわ」とか言って笑い合えるような関係になりたい。
 でも、こういうマトモな会話をさせると俺氏の出番がなくなる(残当)ので良くないと思いました(知らんがな)。


>極めない名無しさん
>まこの久の支え方は素敵だよね!

 全くもってそう思います。果たしてそんな日が来るかわかりませんが、まこ先輩の回想シーンとかで久さん2年、まこ先輩1年のときの逸話とかも見てみたい所存。
 流石に、最初からあんなノリでやり取りはできなかったでしょうから、知り合ったばかりの初々しい感じとかも見てみたいですね。

 あるいは、清澄近辺のクッソ田舎っぷりを考えると麻雀を打てる場所は限られるでしょうから、小学生から麻雀をやっていた久さんは、その時分からRoof-topに通っていて昔っからまこ先輩と知り合いだった可能性もあるのかもしれません。というかそもそも、学年が違うとはいえ、家が近所で昔からの知り合いというのもありえますしね。(その辺について、本編・その他で言及されてるかどうかは知らないですが、間違っていたら妄想なので勘弁してください)
 うーん、あの二人がいかにして仲良くなっていったか、誰かSSとか書いてくれないかなぁ(チラッ


>美穂子さん入浴シーンの人さん
>まこさん~ともきーの途中まではまともだったのに、どうしてこうなった・・・w
>美穂子さんは看病スキルこそ高そうですが、記事の姫様と同じ理由で危険ですな!
>膝枕される⇒6巻番外編の華菜ちゃんみたくスカートに手を突っ込む⇒
>⇒はいてない!?(※6巻P36のスカート越しのシルエット的にすごく怪しい)⇒
>⇒もっと奥(意味深)はどうなってるのかな~?⇒警察
>膝枕⇒(手を突っ込むのは我慢我慢・・・)モジモジ・・・⇒
>⇒「どこか痛むのですか?」前かがみで覗き込んでくる美穂子さん⇒
>⇒おもちが顔に当たる⇒「もう我慢できん! ミルクちょうだぁぁい!」ガバッ⇒警察
>・・・ダメだ、どう転んでも警察のお世話になってしまう!
>あ、咲ポ購入されましたか!
>エロゲか否かは・・・主要キャラで一通りツモ和了ってみてのお楽しみ(意味深)

 まともな記事だけを書くと、なんだか物足りなくなってしまうダメ人間っぷりを発揮すると、先日の記事になりました。
 だけど、僕に限らず、やっぱり、好きキャラに看病されようとすると、どうしても警察のお世話になるルートを辿ってしまうのは世の常のようです。そうならないように、と小蒔ちゃんを例に注意を促したはずなのに、それでも皆さんから好きキャラに看病されたい本能からは逃れられない声が集まっていますからね。

 ただし、美穂子さんの場合、泣いて謝れば通報まではしないで許してくれるかもしれない、という甘い考えが脳裏をよぎります。

華菜「キャプテンの替りに華菜ちゃん通報するし!」
俺氏「池田ァ!!!」
警察「ええから来い」

 いや、別に華菜ちゃんはなんにも悪く無いと思います。悪いのは魅力的すぎる美穂子さんですよね?(どう考えても自業自得)


 なお、咲ポは、ちょっとだけプレイして、例のチャレンジをクリアしようとしたのですが、衣ちゃんが強すぎるのでヘタれました。とりあえず、ストーリーをやろうと思いながら、あんまり進んでないです……。 


>極めない名無しさん
>まこさんに看病されたい・・・
>そのためなら何回でも風邪くらいひいてやる

 心意気としてはとても男らしい意見で、僕的にはかなり好感が持てます。
 ただし、あんまり心配ばかりかけるのは、やっぱり良くないですよ。
 「アホ……あんま心配ばっかりさせんな」って少し涙目になっちゃうまこちゃんとか考えると、もう胸が痛くなってしまいますからね!

 適度に健康、適度に病気、適度に変態
 何事も程度を守ってやるのが大事ですよね!

 でも、適度に変態が難しいからいつも警察のお世話になっちゃうんだよなぁ……。
 みんなも気をつけようね!


>極めない名無しさん
>これは竜華ですよ
>絶対優しくしてくれますから
>ふらついてこけた拍子に押し倒してもゆるしてくれるはず

 あれ、おかしいなぁ、前回のテーマって風邪のふりをして押し倒したいキャラだったかな……?
 いや、わかりますよ! わかります。でもね、僕の目にはもう見えるんですよ! 

 「うわぁ、しまった、風邪で足元が覚束ないために、予定通りに(!?)竜華ちゃんに向かって倒れてしまったぞ~」ってなってる姿が!

 ただ、それまでの竜華ちゃんとの関係次第で好感度がMAX状態になっていたら、そういう馬鹿馬鹿しいことをやっている姿も「ホンマ、しょうがないやっちゃなぁ」って許してくれるかもしれません。
 うーん、でも、やっぱり竜華ちゃんを押し倒した時点で血流がおかしくなる(残当)から、通報されるルートしか見えないなぁ……。

 病気にかこつけて、イヤラシイことを試みるのはやっぱりヤメましょう。やるんなら正々堂々ですよね!

警察「他に、なんか言うことあるか?」
俺氏「いえ……別に」


>極めない名無しさん
>やはり福路さんやクロチャーあたりの家庭的で包容力満載でおもち持ちな娘が良いですねぇ。
>なお実際のところは即座に欲望が暴走して痛い目にあってしまう模様・・・

 まあ、実際のところ欲望が暴走したとき痛い目を見るのは、僕らではなくて彼女らのほうなわけですが、無論、紳士的には彼女らの善意を裏切るような真似はあってはなりません。

 でも、どんなに紳士たれと思っても、やはり下半身的なアレは別人格が宿ってますから、自分の意志でどうにかできるものでもないんですよねぇ。
 なので、真に紳士たるべしと思うからには、そもそもそういう状況に陥らないように事前に手を打つことが大事です。すなわち、咲キャラたちに看病をしてもらうなんていうことは、あってはならないことです!

 ……うん? 今までコメント返信してきたのも含めて、なんか、前回の記事を真正面から全否定してしまったような気がするなぁ……。
 まあ、全否定は流石にネタとしても、やっぱり、変態でも紳士というラインは守っていきたいですね!
 皆さんも是非、よろしくお願いします。
 

>合間にちょくちょくコメント溜めたロロさん
>もちろん私はやえさんに看病されますよ。私は。まあ基本寝込むことはないのですが、まあ多少は大げさに辛そうに見せましょうかね…。
>やえさんならば熱心に看病してくれますね。お熱を測ってもらったり、おかゆを作って貰ったり…おかゆふーふーされたい…。
>熱心に看病されるあまり、やえさんに風邪を移してしまうかもしれませんね。そうなったらこちらが看病する番ですね。やはりお体を拭いてあげなければ!!そのためには服を脱がせ・・(ry
>今日はこの辺りにしておきましょう…。なお、もちろんやえさんと同棲しています。毎晩顔を赤く染めたい(ド変態)

 小走先輩は、器用になんでもこなしてくれそうなため、看病だってお手の物だと思います。
 ただ、ネタ的に「心配しなさんな」というありがちすぎるネタ以外出てこなかったために見送らざるをえなかたのは僕の実力不足というしかないところです。本当に申し訳ない。

 なので。
 では、今日のネタで考えたらどうだろう、とちょっと捻ってみました。
 無論、僕のイメージの中では、上記のとおり、器用になんでもこなす小走先輩は料理も上手だと思っています。ただし、まだ同棲前、始めておうちに招かれたときとかに、「わ、私が作ってあげる」って張り切ったものの、初訪問の緊張でガチガチになりながら慣れない台所での料理に失敗してしまうこともあるかもしれません。
 後から挽回して食べられる程度に体裁は整えたものの、自分でも失敗してしまったとわかっているので、落ち込み気味の小走先輩。こんなとき、本人が失敗に気付いているわけだから、無闇に美味しいと褒めるのも白々しくなってしまいます。ここは、小走先輩の自尊心をうまく立てつつ、さりげないフォローが必要になる難しい局面です。
 ここは是非ともロロさんの彼氏力を見せていただきたいところですね。

 ……読者に結論を任せるとか、なんだこのブログ?(驚愕)
 でも、小走先輩関係で、ロロさんを差し置いて僕が結論出すのって、なんか違う気がするんです! みんなもわかってくれるよね!?


> 姉帯さんと抱き合いながら寝たい(エロイことはせずに)さん
>看病は女子力が必要ですからね・・・・・
>僕は宮守メンバーに来てもらいたいですね
>一人きりの中で病にあえぐ中塞さんや胡桃ちゃんエイちゃん姉帯さんの4人の看病ですよ!最高です!
>シロは・・・・・・なんだかんだで結構心強そうですね
>姉帯さんは涙目になりながら心配してくれ塞さんにおかゆを作ってもらいエイちゃんに看病してもらい胡桃ちゃんに不摂政な私生活を注意されながらシロと一緒に寝込むわけですよ
>もうここまで来ると永遠に病気でもかまいませんね!

 すいません、そのエロゲはいつ発売なんですか? ぜひ僕も購入したいんですが……え、違う!? そんな設定エロゲ以外にありえませんよ!?

 ……まぁ、それはさておきまして。
 宮守メンバーが一堂にそこまで看病をしてくれる人物というと、トシさんとかならそうなるでしょうか?
 でも、トシさんをみんなで看病する絵面って、風邪とか通り越して三途の川を行ったり来たりなとっても危険な空気を漂わせているんですが、大丈夫なんでしょうか……? 

 なお、他にチーム全体で看病レベルが高そうなのを考えると風越や阿知賀メンバーがありますね。宮守含め、いずれも監督やコーチのいるチームです……ハッ、そうか、彼女らの高校に教員として赴任して麻雀部を担当すればいいんだ!

 連日の厳しい練習に、時には涙することもあるかもしれない。また、そういう厳しさに辟易として、本当に嫌いだと思うこともあるかもしれない。でも、厳しさの裏に見える熱心な指導と、その甲斐あって日々、確実に強くなっている自分を自覚し、 監督とメンバーとの間に、教師と教え子以上の繋がりが芽生え始める。

 そんなインターハイ予選も迫るある日のこと、毎晩皆が帰った後も練習試合の調整や、他校の打ち筋の研究などで夜遅くまで残っている監督がついに過労から風邪に倒れたという報を聞くメンバーたち!
 
華菜「今日は監督休みでラッキーだし! 練習休みにしてみんなで遊びにいくし!」

 池田ァァァ!!!

 いやホント、見え見えのオチで申し訳ないです。(ペコペコ)
 でも、真面目な話、華菜ちゃんは、義理堅い良い子だと思うし、妹のことを考えても看病上手だと思います。小さな子はただでさえ風邪ひきやすいのに、それが三人ですからね。一人が風邪を引いたら三人に順番に感染っていって看病するほうも大変だと思います。
 前回の記事では選びませんでしたが、華菜ちゃんの前向きな元気を看病を通して分けてもらうっていうの良いですよね。

 なお、宮守では、僕も同じくいらんことばっかり考えるから、永遠に病気のままになってしまうと思います!

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 コメント返信は異常です。
 ホントに更新頻度が大低下中ですが、今週は色々と仕事上、胃が痛いことがあるので、また遅くなるかもしれません。でも、皆さんからコメント頂いて、なんて返信しようかなぁって考えながらニヤニヤするのが僕の生きがいなんで、これに懲りずにコメントいただければ幸いです。