こんばんは、極めない日々です。

 どうでもいい話ですが、ブログで画像を中心に配置する方法がようやくわかりました。
 自分の情弱っぷりにどうにもこうにもという気持ちになります。

 ……さて、そんなことは置いといて。
 突然ではありますが、ここをご訪問くださった皆さんには、一人暮らしの方、ご家族とお住まいの方、それぞれにいらっしゃると思います。
 僕はもう一人暮らしをするようになって結構経ちますが、やはり何時まで経っても辛いのは体調を悪くした時です。幸いにして大病を患うようなことはないのですが、その分、油断してか風邪とかはよく引いてしまうため、ぽつんと一人寂しく布団にくるまることが度々あります。
 そうしたときには、一人暮らしの気楽さも忘れ、どうしても人肌恋しくなってしまうものです。
 さぁ、本日のテーマはもうお分かりですね。風邪を引いた時看病して欲しいキャラです。

 さて、しかし、これは単純に考えることはできません。例えば、手料理を食べてみたいキャラとか、添い寝して欲しいキャラとかそういうのとは一線を画します。なぜかというと、言うまでもなく病床に臥せっているわけで、体力、気力ともに低下してしまっているからです。いつもの乗りで変態プレイというわけにはいきません。

 実際にはそんなことは無いとは思いますけども、例えばもしも小蒔ちゃんがかなり高レベルなメシマズ系女子だった場合を考えてみましょう。なんかスッゴくいい笑顔で「おかゆです」って変な色の物体を差し出してきたとするじゃないですか。
 平常時は、当然ながらノータイムで食いますわな、ジェントルマン的に考えて。そして、口の端から変な泡とか吹きながらも可能な限りの爽やか笑顔で言うわけです。

俺氏「おいしかったよ」キリッ
小蒔「良かったです」ニコ

 ところがどっこい、風邪で弱ってたらこうはいかない。精神が肉体を凌駕するのは漫画なんかでよくあるパターンですが、間違いなく肉体が精神を凌駕してくるでしょう。差し出される謎の物体に流石にためらいを隠せず、明らかに迷いながら、恐る恐る口にして、なんとか最後の一口まで飲み込んだとしても……

俺氏「おいしかオボエェェ」




☆☆ただいま、ブログ中に不適切な表現がありましたことを深くお詫びいたします☆☆

Hayarin

☆☆可愛い可愛いはやりん画像を張りますので癒されて下さいネ☆☆

 
 ……さて、そういうわけでですね? 日頃ジェントルマンであることを自らに課している皆様におかれましても、やはり病魔の手には抗いがたいものがあると思います。 僕としても本来ならば、「誰でも好きな娘を挙げればイイじゃん!?」って言いたいところではあるんですが、やはり看病ということを念頭に置いてキャラを挙げていきたいと思います。
 それでは、本編参ります。

  ●


1.染谷まこ
 僕的には、鉄板かなぁと思います。気遣いの人ですし、商売柄、普通の料理ぐらいは十分にこなせるでしょう。そして、何より注目すべきは、余計なでしゃばりをしない点です。……闘牌シーン的な意味ではなく。
 下の画像を見てください。

mako-mimamoru

 どうですか、この久さんの腰からヒップへのライン! そして、うつ伏せになることでむにゅっとなったおっぱい!

 ……いえ、このまこ先輩の見守る視線。正確に言えば、これより前に久さんの異変に気付いているような素振りも見せていました。しかし、まこ先輩は敢えて何も言いません。それは人との距離感をわきまえているからに他ならず、また、久さんの気持ちをよく理解しているからではないでしょうか。

 正直なところを言いますと、例えば僕が風邪を引いたとして、「まこちゃ~ん、お風邪シンドいよ~、お見舞い来てほしいよ~」って言うかと問われると、それはNOですね。やはり、男子たるもの多少の痩せ我慢の美学は見せたいところ、本当は辛くても女の子の前じゃあ、全然何でもないよと強がりをしたいものです。

 まこ先輩はそういう男の見栄っ張りなんて当然お見通し、「しょうがない奴じゃのう」と思いながらもしばらくは好きにさせといてくれます。しかし、いよいよ無理するにはマズイんじゃないか、というラインですっと手助けをする。
 そして、「よう頑張ったな」と一言だけいうと、いつものちょっと意地悪な笑顔をするわけです。
 間違いなく惚れる。

 僕はこういう風に男に気持よくカッコつけさせてくれるというのがイイ女の条件だと思っています。
 が、もちろん、こういう気持ちは男だけのものではなく、女の、あるいは先輩としての意地もあるでしょう。久さんが少し不調そうだからといって、すぐにやいやいと口を出すようであれば、彼女らの信頼関係はここまで良いものとならなかったに違いないと思います。
 こういう見守る強さと優しさに僕も癒されたいなぁと思います。


2.沢村智紀
tomoki-onigiri

 引き続き次鋒眼鏡ですが、看病するという視点において、ともきーって実は結構いいキャラなんじゃないかと思います。単なる根暗な引きこもりかと思いきや(おい)、咲日和などでは実は結構働き者で力持ちな一面や、お茶目な面も見せてくれたりしています。

 何より彼女の寡黙さは体調不良で落ち着いて休みたい時に、とても有効に働いてくれるんじゃないかと思います。
 
智紀「……平気?」
俺氏「うん……だいぶ、マシになったと思う」
智紀「そう……良かった」
俺氏「暇やったら、テレビとか見てエエで?」
智紀(首を振ってノートPCを取り出す)

 後は、控えめなクリック音とキーのタイプ音が聞こえるだけの静かで落ち着いた空間となることでしょう。
 癒されるなぁ……風邪ぐらいすぐに治ってしまいそうですね。

 ただ、敢えて難点を申し上げますれば、ともきーが僕の大好きな眼鏡っぱいであることですかね。風邪は治りかけが肝心とは良くいいますが、その肝心な時に中途半端に元気が出たため、何やら良からぬことを企み始める可能性があります。

俺氏「うーん、ううーん……」
智紀(うなされてる……つらそう)
俺氏(うーん……なんとかしてともきーのおっぱい触らしてもらう方法ないかなぁ

 早々に風邪を悪化させて入院とかしたほうが良い模様。
 でも、ともきーなら、僕の思考がバレても多分、ものすごい冷たい目で見てくるだけで、そんなに怒ったりしないと思います
 やったね!(やってない)


番外編.小鍛治健夜
 ほら……ね?
 もうなんたってすこやんもアラサーなんですから、風邪を引いた病人の看病ぐらい楽勝でこなすはz……


sukoyan-asane

無理みたいです☆
 
 えーっと……すこやんはこれで良いんだと思います!
 僕が面倒見ておかゆ作ったりとかするから、全然大丈夫です!(本末転倒)

  ●

 今回は以上です。

 え、これで!?

 そう思った方が多いかもしれません。「正直もっと他にも良いキャラいっぱいいるだろう?」と。
 でもね……?
 イヤラシイ妄想をせずに素直に看病のことだけ考えられるキャラが少なかったの!(力説)
(二人目のともきーですでに片鱗が見えてるぐらいだし……)

 例えば、本編の前に書いた小蒔ちゃん、普通に考えたらおかゆさんぐらい作れると思います。だったら選べばいいじゃんって皆さん思われることでしょう。
 でも、ここはあえてスルー。
 なぜなら、ともきーのところでも書いた良からぬ企みというやつが、小蒔ちゃんレベルになってくると凄い勢いで発生してもう安静にするどころではなくなってしまうからです。

俺氏「おかゆ、おいしかったよ、ありがとう」
小蒔「よかったです」ニコ
俺氏「さて、次はデザートでももらおかな」
小蒔「え? デザート……ごめんなさい用意してないです」ショボン
俺氏「何言うてんの? そこに立派なおもちと先っぽにさくらんぼさんがあるやないか、うへへ」

 こんな感じになってしまうこと請け合いです。
 そうなったら後はもう皆さんお分かりですね? そう、警察です。

警察「分かっとるんやったら、はよついて来い」
俺氏「……はい」

 なお、それ以外に、看病キャラを考えた際、「やっぱナースだし、荒川憩ちゃんかなぁ。ミニスカナースだしなぁ。おケツとか触っても病気だからセーフだよなぁ。ミニスカだしなぁ」とか考えましたが、病気なのは僕の頭だった模様なので取り下げることとなりました。本当にありがとうございました。

 いやぁ……痩せ我慢とか強がりとか、一体どの口が言うんでしょうねぇ?

  ●

 では、引き続きコメント返信に移りたいと思います。
 前回もたくさんコメントをいただきましてありがとうございます。こちらも本編に負けない勢いで頑張っていきますよ!

(「続きを読む」からお願いします)
>HSSさん
>連休の宿題終わってなさそうなキャラの筆頭は私の中では姫子ですね。
>最初は哩さんに教えてもらうも結局終わらなくて最後の希望こと煌に頼るも写すのは断られ、マンツーマンで教えてもらうことに。
>しかし溜めに溜めた課題が終わるはずもなく最後は泣き落としで写させてもらう姿が浮かんできました。

 単行本の5巻を持ってない僕は、正直姫子ちゃんはあまり知らないんですが、若竹さんところの記事を見るに、鶴田姫子はあざとかわいいということらしいですね。
 なるほどなるほど、こんな娘に泣き落としされたら厳しくしようとした煌ちゃんが陥落してしまうのも頷けます。まぁ、煌ちゃんと僕では全く考えることは違うのでしょうが。


俺氏「宿題終わっとらんと?」 姫子「うん……」 カワイイ

俺氏「ノート見せて欲しかと?」 姫子「うん……」 カワイイ!

俺氏「何でも言うこと聞くと?」 姫子「うん……」 カワイイ!!

俺氏「じゃあ、『お兄ちゃんのリザベーションおっきいよぅ』って言って!」


文堂「うん……////」    なんでやねん!!!


 ていうか、パクリじゃねえか!
(意味がわからない人は申し訳ないですが、上のリンクから元記事をご参照下さい)

 我ながらどこからツッコんでいいのかわからない内容になってしまいました。若竹さんこんな記事書いて申し訳ありません。
 というわけで(?)、皆も年下の女の子には優しくしてあげようね☆


>深夜のエロロさん
>「もう一回しよ」!?さささ最高の言葉だああああああ!!これはテンションが上がります!
>この深夜テンションですので、やえさんとの週末の休日、そして温泉に行っての旅館での夜のことを話します。
>宿題などさっさと終えてしまったやえさん。私もその勢いに釣られ、終了。温泉旅行に行くのです。
>そして前回、温泉において、いい所までいくものの、照れたやえさんは結局先に出てしまいます。やえさんの後ろ姿ペロペロ。
>でもいざ寝るとき、布団を並べるとやえさんはドキドキ・・している様子。ここは普通に寝てしまいましょう。やえさんはきょとんとし、布団へ。静まった中で時計の音だけがしています。そこでやえさんの手を布団の中から手探りで探し、握ります。急なことに何か発しようとするやえさんですが、そこをシーッと指で合図して喋らせません。そのムードで握りあったまま、抑えがきかなくなり・・・。
>というところで今回は。大ボリュームでしたね・・。今日はこの辺りで眠らせて頂きますよ・・・。フフフ・・・。

 存分に盛り上がった翌朝、ちょっと照れくさい、それでいてまったりとした休日の朝を楽しんでいると、世間話好きな中年ぐらいの仲居さんが布団を上げにおもむろに部屋に闖入してきます。
 小走先輩は愛想よく対応するも、二人の時間を邪魔されてちょっと面白くないと感じてしまいますね。

仲居「昨晩は、ゆっくりしていただけましたか?」
やえ「はい。温泉も気持ち良かったし、夕食も美味しかったです」
仲居「お気に入りいただけて何よりです。じゃあ、お布団の片づけいたしま……あら?」
やえ「え?」
仲居「あらあら、まぁ、昨晩はお楽しみやったみたいで。若い方は羨ましいわ」オホホ
やえ「え、えっ……えっ?」////
仲居「ほな、お邪魔にならんように、早々に失礼いたします」

 仲居さんが何に気付いたのかはご想像にお任せしますが、一気に真っ赤になってしまう小走先輩を見れるならまあ、多少のことはどうでも良いですね!?(そうか?)
 こうしたハプニングも含みながら後は帰宅するだけとなります。少し寂しいけど、近いうちにまた行こうねと約束して、日常生活に戻っていきます。

 と、ここまで考えて思ったんですが、二人の戻る先はどこなんでしょうね?
 よもや高校生のうちからお泊りなんて、そんなことはお父さんが許さないと思いますので、温泉旅行は大学生、あるいは社会人になってからでしょうか。つまり、同棲してて同じ部屋に戻るとかもありですね。
 これはこれでまた妄想の捗るお話ですが、すでに長くなり始めているので、続きはまたの機会とさせていただきます。いつもありがとうございます。


>宿題はやらない派でしたさん
>1.初美「ううー、全然宿題が終わらないですよー」グシュ
>…「グシュ」は涙目の効果音でしたか。
>てっきり、ハッチャンオシッコジャー \(^o^)/ かと思いましたよ
>2.空いた時間にチョロッとやったらそれなりに形になっている
>…チョロッと。
>てっきり、ヒロエタンオシッコジャー \(^o^)/ かと思いましたよ
>3.衣ちゃんがジェットコースターでおしっk
>…てっきり、コロタンオシッコジャー \(^o^)/ かと思…あ、コレはあってるかw
>全てがお漏らしネタに見える病気に罹った模様
>なんもかんもにゅーさんが悪い(熱い責任転嫁

 虚・虚・実のパターン構成からなる基本に忠実な書き込みで、とても僕好みのコメントですね。ありがとうございます。でも、実際のところを考えると、本当にそれは虚だったのでしょうか?

 洋榎ちゃんは、絹ちゃんが色々と企んだ(ただし、全責任をこちらに投げてきた模様)ことにより、前回の記事中ですでに何やらやってしまった可能性があります。

 そして、先日の記事の後、はっちゃんは、霞さんに宿題を見せてもらって写しながら宿題を進めることになりますが、ジュースを飲みながら宿題していたはっちゃんはその最中におトイレに行きたくなります。(残当)

初美(あうぅ……おトイレに行きたくなってきましたよー。でもせっかく霞がノートを見せてくれてるのに、途中で投げ出したって思われるかも……。うぅー、早く宿題片付けちゃいますよー)

~時間経過~

初美「うぐぅ……ヒック……うぇぇ」メソメソ
霞「どうしたの初美ちゃん? まだ時間はあるからそんなに泣かないで頑張りましょう?」
初美「違うですよー。おと……おトイレ……」
霞「えっ?」ゾクッ
初美「おトイレ……行きたいけど、宿題がぁ……ヒック……終わらないから……」
霞「お、おトイレ行きたいのね? そんなに泣くほど我慢しなくても良いからいってらっしゃい」
初美「もう……ヒック、無理ですー……動けな……エグ、動いたら……」
霞「初美ちゃん、落ち着いて、大丈夫よ。手を貸してあげるからゆっくり立ちましょう?」
初美「あ……ダメ、霞……そんなひっぱっちゃ……ああっ」ビビクンッ

 といったところで、お久しぶりのキンクリ先生です。
 はっちゃんももう、18歳(17?)ですからね、これ以上は流石にご本人の名誉のためにもよくないと思います!(手遅れ感満載)
 なお、最後に霞さんがトドメを刺したように見えるかもしれませんが、それだけ限界だったという話ですから! 霞さん悪くないです><

 えーと……というわけで……
 責任転嫁も何もウチのせい以外にあり得ないと思います。本当に申し訳ありませんでした(テヘ)。


>極めない名無しさん
>週末の夜は溜めこんだ宿題を霞さんと一緒にやりたいですね
>霞さんに勉強を教えてもらいたい。

 霞さんは、はっちゃんのおもr……いえ、宿題を手伝うので手一杯になっている可能性があるので、こちらに来ていただくためには、はっちゃん以上の愛らしさを身につける必要があります。
 では、早速練習してみましょう。

俺氏「ふぇぇ、宿題終わりゃないよう……霞さんたしゅけて」グシュ
霞「は?」

 ゴミを見るような視線でした。
 ならば次の手を。

俺氏「あぅぅ……おトイレ行きたいよぅー……」
霞「は!?」

 生ゴミを見るような視線でした。

 すいません、これが僕の限界です(はや!)。
 僕の代わりに是非ともはっちゃん以上の愛らしさを身につけて下さい。よろしくお願いします。


>ひささん
>コメント返信が本編ですね…
>今回は割とまともな内容なんですね

 コメント返信が本編であることに何の疑いも持てなくなっているブログへようこそ。
 今回は本編側も頑張ってみようと、前置きや、あとがき部分の方で分量を増やしてみましたが、いかがでしたでしょうか?

 ただ、元々僕は、自分が人様のブログにコメント書く際には、コメント返信を楽しみにしているタイプなので、逆に僕がコメント返信するときも手抜きはできないと頑張ってしまいます。
 そして、今日もやっぱりコメント返信が本編みたいになっていますね。なるべく、コメントしてくれた人以外も楽しめるべく話を広げるように頑張ってますので、こんなブログでよければお付き合いいただければと思います。

 なお、記事について、「割とまとも」と言われると安心するような不安なような不思議な感覚がしますね……。
 皆さん御存知の通り(?)、僕は別に咲の変態記事が書きたいわけじゃないので、「まとも」は褒め言葉のはずなんですが……おかしいなぁ。


>鶴水怜さん
>宿題ためそうなのは、セーラですねぇ
>怜も竜華も一緒にやろうと誘ってるにも関わらずやらずに最終的に、竜華と私の嫁に泣きながらすがりついてる未来が見えますねw
>.誘ってるといえば、この間夢で怜に温泉に誘われて行って来ましたよ。
>部屋に温泉がついてるタイプの旅館でなんでも健康にいいとかで2人でゆっくりと汗を流しつつ汗を流しました(意味深)
>やはり、女の子は頬を赤く染めて少し照れてる感じの顔が可愛いなぁ(確信)

 セーラさんと言えば次の名言がありますね。

セーラ「3900を3回刻むより、12000和了るほうが好きやねん」

 そりゃそっちのが点数高いですからねぇ……。
 というわけで、まずもってセーラさんは算数ができない可能性があります。

竜華「問題出すで~。3かける3は?」
セーラ「九九の掛け算て、バカにしなや。9に決まっとるやん」ドヤァ
怜「ほなら、9かける3は?」
セーラ「え? えーっと、27やな」ドヤァ
竜華「悩まへんかった、今?」
セーラ「な、悩んでへんわ!」アセアセ
怜「ほな、最後に39かける3は?」
セーラ「ええーっと……3が9で、9が……127!!」ドヤァ

 こうなってる可能性があるんだよなぁ……。
 というわけで、間違えたセーラさんには罰としてスカートに着替えてもらいます。
sera-moji

 やはり、女の子は頬を赤く染めて少し照れてる感じの顔が可愛いことが証明されました。どうもありがとうございました。……にしても、あざといなぁ、このセーラは……。

(ちなみに、マジメな話、僕は麻雀強い人は、学校の成績はさておき基本的に頭いいと思ってます)


 なお、僕は、一度だけ部屋に温泉付きの旅館に行ったことがありますが、大好評絶賛完全ソロ活動だったので、次はすこやんとかと一緒に汗を流しに行きたいです。


>美穂子さん入浴シーンの人さん
>前回コメに対し、わざわざ同じ体験までして下さるとは恐縮ですのだw まったくもって!
>他の返信も妄想だったりSS風だったりと幅広く、全く飽きさせませんのう!
>宿題残しそうなキャラと言えば、個人的には池田ですね。
>図々しくもキャプテンの家に押しかけ、お世話になる(意味深)姿が目に浮かびますw
>>とっても申し訳ない気持ちになってきて
>その点では、咲ポのチャレンジ9クリア⇒ご褒美画像(部キャプ水着絵)閲覧もお勧めですねw
>チャレ9は「キャプテンが大将だったら」というIFですが、さしものミッポも魔物相手では厳しく、
>度重なるリトライの末にようやく勝ったその時・・・
>目の前には「水着で体育座り」という扇情的な格好の美穂子さんが!!
>・・・この、達成感と背徳感と申し訳なさがない交ぜになった感情は、
>脱衣麻雀で見事脱がした時とそっくりですね(直球)

 僕が同じ体験をしたのは、ガッツリ興味惹かれる内容のコメントをいただいたからで、むしろ、こちらこそ情報ありがとうございますとお礼を言わねばなりません。

 と、いうわけで、また興味を惹かれたので早速購入しました。


咲ポータブルです!
saki-psp1




間違えました。

咲ポータブルです!
saki-psp2


 昨日、会社帰りに立ち寄ったゲーム屋に置いてあったのをすかさずゲット。BEST版ですが、一応、新品で購入しました。
 最初は、パッケージを見て咲のエロゲかなんかかと思ったのですが、裏面をみると「チャレンジモードでご褒美CG」という売り文句が見つかったので、これのことだと確信して買いました。もしもこれが単なるエロゲだった場合はエロゲとしてプレイしますのでご心配なく。
 なんやかんやでまだゲーム起動さえできてませんが、早いうちにご推薦のシーンを拝めるように頑張りたいと思います。


 それはさておき、華菜ちゃんは、妹たちの手前、模範となるべく宿題を貯めこむことなんかしないんじゃないか、と一瞬思ったんですが、あの三つ子がいるからこそ宿題とかやってる暇は無さそうですね。
 やはり、美穂子さんの家に勉強を教えてもらいに行くことになりそうです。


華菜「私は勉強してくるから大人しくしてろよ」 緋菜「わかったし」

華菜「おやつは時間守って食べるんだぞ」 菜沙「当然だし」

華菜「取り合いとかしてケンカとかするなよ」 城菜「心配無用だし」


華菜「じゃあ、悪いけどキャプテンの家に行ってくるから、こいつらの相手してやってて」

文堂「了解だし////」     文堂ァ!!!


 いや! ……うん、別に何も間違ってない……間違ってないけども!!

 あー、あの……若竹さん、たびたびパクってすいません。でもついやりたくなっちゃったの、許してネ☆


>若竹さん
>ちょっと最近コメント返信の方が面白れぇぞ、あぁん?
>これはもうコメント返信だけでやってけますわ、だって僕がゴミみたいなコメントしてもきっちり拾ってくれるんですもん。
>末原ちゃんは連休の宿題とかはさっさと終わらせてネト麻とか読書とかしてそうですね…なんで勉強を教えてもらいます。
>「こんなんもわからへんの? これをX、これをYと置いて…は? あとで代入していいかってなんやねん、意味わからんわ………あっ/// お前あほちゃうか/// 何想像させとんねん! …これ解けたら代入…してもええよ?」
>あーあ、高校時代にもどって2次元へ飛び込みてーな

 2次元に飛び込みたいというのは、こういう趣味に生きる人間にとって共通の願望、あるいは業ともいうべき欲望かもしれません。なので、そこは目をつぶるとしても……。

 ソレのことを「代入」とか言っちゃうセンスがオッサンなんだよなぁ。
 その表現で、僕は爆笑して喜びますけど、多分女子高生はドン引きするんじゃないかと思います。

若竹「代入したい! 末原ちゃん、代入させて!」キャッキャ
恭子「うわぁ……」
kyoko-donbiki

 てな感じになりかねませんからね!?

 やはり、女性の前では常にジェントルマンとしてありたいものです。親父ギャグなどもっての外。まして、「こんな目で末原ちゃんから見られたい」とか言ってハァハァしてもいけませんからね!

 なお、僕の予想では、余裕を持って宿題を片付けている恭子ちゃんは最終日は洋榎ちゃんに誘われて麻雀部メンバーと遊びに行っていると思われます。
 さぁ、ここは紳士の出番ですよ! 恭子ちゃんたちが変な男に付け狙われでもしたら大変ですから、頼まれずともボディガードとして守ってあげましょう。ただし、当人たちの遊びの邪魔にならないように、あくまで影からコッソリと見守らないといけません。

 おっと、みんながジュースの空き缶をゴミ箱に捨てたゾ。これはいかん、そんなところに無防備に捨てたりして変態に後で拾われでもしたら大変だ! そうなる前に僕が回収して然るべき処分をしておかないと……。

警察「キミ、何してるん?」
俺氏「え……あの、紳士的活動?」
警察「何やそれ? まあ、詳しくは後で聞くからとりあえずついて来ぃ」
俺氏「いや、あのボディガー……はい」

 通じませんでした。
 紳士道は遠く険しいですね。

  ●

 今回は以上です。

 なお、今回からコメント返信にも一部画像を貼り付けるようにしてみました。ただでさえ文章だけで長いブログなんで、ちょいちょい息抜き的に必要かなと思いましたが、いかがだったでしょうか。更新が遅くてもうしわけないですが、またコメントいただけると幸いです。