こんばんは、極めない日々です。

 嘘のような本当の話ですが、GWが終わって1週間が過ぎようとしています。
 皆さんにおかれましては、どのように連休を過ごされたでしょうか? 僕は元々は仕事で出勤も辞さない覚悟だったのですが、なんとか休みが取れましたので、前にも書いたとおり旅行に行ってました。昔の知り合いに会ってきたんですが、 なかなか良い連休が取れたものと思っています。

 さて、そんな僕のGWの過ごし方はさておき、では、咲キャラたちはどんな風に連休を過ごしたのかを考えてみるとしましょう。
 ただ、連休の過ごし方、といいながらこういう話ではお決まりですが、真っ先に思いつくのが連休明け直前にありがちな大量の宿題を片付けるために苦労してる姿ですね。僕はその手の宿題というものは、最後になるまで全然手を付けずに後で苦労するタイプだったので、ここは一つ、仲間を探してみるとしましょう。

 すなわち、連休明け間近に宿題で苦労してそうなキャラ、これを従来とはちょっと違う視点で迫ってみたいと思います。

1.永水女子にありがちな光景
 完璧に個人的な偏見でありながら、それでいて意外性の全くない意見ですけど、連休の宿題が全く終わってなくて泣きそうになりながら取り組んでいるはっちゃんと、それを隣で見てニコニコしている霞さんの姿しか浮かんで来ません。

初美「ううー、全然宿題が終わらないですよー」グシュ
霞「連休ごとに毎度ながら懲りないわねぇ(泣いちゃってる初美ちゃん、可愛いわぁ)」ニコニコ
初美「霞ぃ……」ウルウル
霞「ダメよ、宿題は自分のためにやるものなんだから(本当は見せてあげてもいいけどもう少し我慢ね)」
初美「あうぅ……そんな巴みたいなこと言わないで、お願いですよー、霞様ぁ」グスン
霞「……(霞様って、あの初美ちゃんが霞様って……ダメ、すごく興奮しちゃうわ……)」ハァハァ

 あ、全然ニコニコってレベルじゃなかったですね。
 でも、なんやかんやである程度したら、自分の宿題を見せてあげてそうに思います。巴さんとかからは、「甘やかさないでくださいよ」と固く言いつけられてそうですが、全然守れてない感じです。
 なんだか、お婆ちゃんと孫みたいだと思った人がいるかもしれませんが、僕もそう思いました。ただし、お婆ちゃんはお孫さんの困って泣きそうな姿にハァハァしませんからそこだけは誤解のないようにお願いします!(誰もせんがな)


2.愛宕家にありがちな光景
 個人的には、洋榎ちゃんはそんなにマジメに宿題をやるほうじゃないにも関わらず、宿題を溜めるタイプではなさそう。というのは、空いた時間にチョロッとやったらそれなりに形になっている、そんなイメージです。
 一方、絹ちゃんはコツコツと進めていくタイプなんでしょうが、いざ最後の追い込みという時に、暇を持て余した洋榎ちゃんに遊びに誘われて、追い込みができなさそうな気がする。

洋榎「なー、絹ー。遊び行こうやー」
絹恵「わたしまだ宿題残っとるから行かれへんよ」
洋榎「えぇー、エエやん後で。連休は今日までやねんで! 遊びにいかな勿体無いわ」
絹恵「今日までやから宿題やらなあかんねんけど……末原先輩とか誘たらエエやん」
洋榎「もう誘てるで!」
絹恵「そやったらエエやんか、もう」
洋榎「でも、絹もおらんかったらおもんないやん。な、一緒に行こ?」ニコッ
絹恵「……っ! も、もうしょうがないお姉ちゃんやで////」

 こんな感じでなんやかんやで誘いが断り切れない絹ちゃんは、当日夜遅くまで宿題するハメになるんだと思います。それでもお姉ちゃんと一緒に遊びに行けて絹ちゃんも大満足でしょう。むしろ、一緒に遊びに行けなかったほうが後悔ですよ。そして、夜には、「お姉ちゃんのせいなんやから、宿題教えて!」って洋榎ちゃんの部屋に入り浸る理由もできますね。
 なんか流れでそのまま一緒に寝て「お姉ちゃんペロペロ」とか言い始めるに違いない。
 愛宕家は今日も平和です。


3.龍門渕にありがちな光景
 普通に宿題残ってそうなのは純君。そして、そもそも宿題とかどうなってるのかさっぱりわからないのが衣ちゃん。
 ていうか、衣ちゃんはちゃんと学校行ってるんでしょうか? 大会に参加した以上、学校に在籍はしてるだろうけど、透華ちゃんの計らいでなんかそのへん適当に誤魔化してそうですね。たぶん、衣ちゃんの連休の宿題は絵日記とかじゃないかと思います。

俺氏「衣ちゃん、宿題、キチンと終わってる~?」
衣「当然だ! 衣はお姉さんだから皆の手本にならないといけないからな!」エッヘン
俺氏「ほう、どれどれ……『○月☓日皆で遊園地に行って楽しかった』……ん?」
衣「な、なんだ? 何も間違ってないぞ」
俺氏「そやけど、これ、大事なことが書かれてへんで? 衣ちゃんがジェットコースターでおしっk」
ハギヨシ「滅殺」

 というわけで、衣ちゃんはちゃんと宿題やってましたね!
 ハギヨシもそんなに怒らなくてもイイと思います。人間の首は真後ろ向くようにできてないんだからね!(ツンデレ)

  ●

 今日は短いけど、こんな感じで以上です。
 ホントは、宿題溜め込んでそうなキャラ、というだけなら、優希ちゃんなど色々いるんですが、良いシチュが思いつかなかったのと、いい加減更新しろよとセルフツッコミが激しくなってきたのでここらへんで終わりにします。
 それにまだ当ブログにおいての本題が残っていますからね……。

 後、こそっと。
 咲-Saki-まとめアンテナ様で開催される麻雀大会に参加することにしました。正直、下手くそなんでそういう大会に出るのもなんかなと思ったんですが、せっかくのイベント事ですから楽しもうかと思います。他の人の迷惑にならないように気をつけます。

  ●

 では、前回記事へのコメント返信をします。
 最近、皆さんのコメントの変態レベルが高くて、嬉しい限りでありますが、同時にこちらも生半可な返答ができない緊張感があります。
 でも、この状態が続けば、僕の野望の一つであった、「コメント返信しているだけでブログ更新」の日も近いのではないかと一人ほくそ笑んでおります。これからも是非ともよろしくお願いします。

(コメント返信は「続きを読む」からお願いします)



>極めない名無しさん
>>オシッコジャーの対象年齢を引き上げる
>トシ「オシッコジャー」
>秋一郎「オシッコジョボジョボジョボ」
>……介護、か……

 それは紛れもなく介護です。
 僕はどちらかというと、守備範囲は広いほうだと思ってはいますが、さすがに、介護のレベル……しかも、おじいちゃんは無理があるにもほどがありますね。
 とはいえ、せっかく書き込んで頂いて「無理です」で終わるのも申し訳ないので、このジャンルに関しての可能性を考慮してみました。そうすると、日本が高齢化社会に突入したと言われて久しく、また、アベノミクスなどといいつつも実態として好景気を感じられるのは一部の人間ばかり、そんな状況で老人介護と風俗営業って需要が伸びてくるんじゃないだろうか、と意外に前向きに考えることができました。

 でも、肝心のサービスの中身をどうするのか……残念ながら、トシさんでは妄想が全く進まなかった。これが僕の限界です。所詮その程度の妄想力と笑って下さい。もし、トシさんでそこから先に妄想が進む人がいらっしゃったら、僕の替りにこの記事を完成させてください、お願いします!

 なお、僕の妄想力が頑張ってくれるのは、やはり愛宕雅枝さんあたりが限界です。あの強気な顔が羞恥に染まる様を見てみたいと思うのは僕だけではないはずです。
 そして、雅枝さんが相手なら、逆に自分が焦らされるのもありだよなーって思うのも僕だけではないはず! ……ですよね?

俺氏「と、トイレに行かしてください」ガタガタ
雅枝「うーん、トイレ? トイレ行って何するん? そこらへんハッキリ言うてもらえる?」
俺氏「あの……お、おし……」ブルブル

 いや、だから、誰得にもほどがあるってば!

 それにしてもこんなサイトに懲りずに来ていただける方には感謝感激です。(キレイにまとめたつもり)


>極めない名無しさん
>「裏」となると、個人的には美穂子推しですね。
>アニメ一期の京ちゃん妄想ネタで見慣れているようでも、所詮妄想は妄想。
>実際にメイド服を着たわけではなく、水着回では出番がなく、最終回の温泉も妄想からスタート。
>貞淑なキャプテンはむやみに肌を晒したりしないのか・・・と諦めかけた瞬間、
>本当に入浴シーン見せてくれた時のカタルシスは何物にも代えがたい!w
>(なお、メイド服と水着も咲ポで補完されました)
>まとめると「慎ましい人の素肌はそそる」、コレですな!
>え? 8話でもお風呂入ってたって?
>バスタオルありはノーカンですよ(真顔)

 いやぁ、ここまで趣旨を理解してアツいコメントを記載していただくと、今更僕が付け加えることがなくなってしまって、「じゃあ、以上で!」という気持ちになってきますね(おい)。
 それは冗談として、やっぱり、普段見えない、あるいは見せてくれそうもないからこそ見たくなるというのはありますよね。温泉ネタになってからというもの、はっちゃん、一ちゃんあたりなんて名前も出て来ませんからね。

初美「温泉入りますよー」(半裸)
 ↓
初美「いいお湯ですー」(全裸)

 え? 何が違うの?
 そういうことになってしまいますからね。(前にもやったネタだなぁ……)

 というわけで(?)、コメント主さんと同じ気持を味わうべく、噂の咲アニメを見返してみました、最終話の入浴シーンです。

 うーん、なるほど……ふむふむ……。(熟考)

 なんだか、まるで変態にでもなったかのような気分ですね!?
 いや、「なにを今更?」と言う事なかれ、これは本当に新しい気持ちなんですよ。なんで前見た時にはこの気持ちにならなかったんだろう。
 全国に向けてみんなマジメに話し合っているところを、横から全く関係ない僕が「美穂子さんの裸見えねぇかなぁ」と全く関係ないことを考えながら見ているわけですよ。最初は楽しかったんですが、段々、なんだか、もうとっても申し訳ない気持ちになってきて、「俺、何をしてんだろう」って軽く凹んでしまいました。
 皆さんももしDVD等持っておられたら、一度、そういう視点で振り返ってみると新しい気持ちが味わえるかもしれませんよ!(間違いなく味わう必要のない体験)


>極めない名無しさん
>狩宿さん…やったわ!
>野獣の眼光してて笑いました

 前回記事で何が苦労したって、巴さんの良い画像を探すのが苦労しました。正面からの画像が殆ど無いし、大きい画像もないし、そもそも出番もないしで、色々頑張ってあの画像を選んだんですよ。
 最初は、鋭い視線やなぁと思いまして、いつもの躾されたい願望がニョキニョキ鎌首をもたげようとしていたんですが、いざアップして記事中に貼り付けてみると、「おや? なんだか眠そうにも見えるな?」となったんですね。後は、また手が勝手に動きまして、疲れたOLの不倫旅行とかロクでもないことを書いていました。ホントに困った奴です。

 でも、大変今更ですけど、そもそも巴さんが疲れてそうとか完全に僕の主観に過ぎないですよね。お祓いの仕事は自分の責務として高い意識で当たっているでしょうし、対外戦力調査は中学生の明星ちゃん?がやってくれたのを伝えてるだけかもしれないし。
 でも、なんか疲れてる巴さんのほうが似合ってるし、魅力的な気がするんです。そもそも、周りの人間は、常時半裸だったり、黒糖しか興味なかったり、天然丸出しなお姫様だったり、いつもニコニコ超ドSだったりするんですから、苦労してないわけがないと思います。
 一人になった瞬間に「ハァ……温泉とか行きたいなぁ」って呟いているに違いない。
 是非とも連れて行ってあげましょう!

俺氏「なあ、巴さん! 肩こりとかによう効くっていう温泉があるんやけど行かへん!?」
巴「そうですね~。にゅーさんが変なことしないんだったら行ってもいいですよ」
俺氏「…………」

 弱っ!!
 いや、でも仕方ないですよ。こう見えて(どう見えて?)結構、巴さんって好きキャラの上位ですからね。何やら良くないことも考えてしまいますわ。
 まぁ、俺氏は、ここで沈黙してしまったことにより、巴さんからは侮蔑の視線を頂いてしまうことになるわけですけどね(ハァハァ)。


>極めない名無しさん
>後悔といっても前者のほうの意味ですから大丈夫ですよ。
>もっとレベルをあげてもらっても私は大丈夫だと思いますよ。
>越谷女子の中では私も玉子が1番好きですね。
>その話の続きが結構気になりました。

 変態レベルについてまだ許容していただけるとは、本当に閲覧いただける方々には感謝感謝でございます。

 なお、玉子ちゃんについては、正直に言うと勢いだけで続きとか何も考えてなかったんです、すみません。でも、せっかくだからもう少し掘り下げて、王族じゃないことを告白した玉子ちゃんからそのまま普通に告白される妄想とかしてみようかと思ったんですが、玉子ちゃんに王族じゃない普通の喋り方をさせようとすると寒気が来るほど違和感があったので断念せざるを得ないと判断しました。
 やっぱり、あの娘はあの変な喋り方でちょっと情けない姿を見せているのが一番可愛いのではないかと思います。

~前回の続き~

玉子「わはは、冗談である。信じるでない」
俺氏(え、冗談? 何が? どこから? 全部?)
玉子「どうした、にゅー? びっくりして言葉もないであるか?」
俺氏「お、おお……ビックリしたわ。玉ちゃん、急に変なこと言わんといて」
玉子「た、玉ちゃんなどと呼ぶな。尊敬の念を込めて玉子様と呼べといつも言っておろう!」プンプン
俺氏「えー、でも玉ちゃんのほうが可愛いやん」ニヤニヤ
玉子「か、可愛いとか言うな。全くもう、貴様というやつは……」ブツブツ

 そんな感じでちょっとからかいながらマッタリ付き合うのが良い感じかなぁと思いました。

 うーん……せっかく、傾奇御免(花の慶次)ならぬ、変態御免の免状をいただいたというのに、変態記事にできなくて申し訳ない。
 でも、流石にあの流れから唐突に玉子ちゃんにオシッコジャーさせるルートが思いつきませんでした(他にねぇのかよ)。ついでに、玉子ちゃんにさせるとガチ泣きしそうで、ちょっと可哀想かなと思いました。
 流石に「にょおぉぉである~」とか言ってる場合じゃないですからね!

 うん、まぁ、我ながら、最悪だ。純粋な玉子ちゃんファンには本当に申し訳ない気持ちで一杯です。(謝ってばかりのブログだなぁ)


>やっぱり!!やえさんと温泉行きたいロロさん
>私も表裏がございます・・。やえさんと温泉地に行ってゆっくりし、風流な気分を味わうという表、そして裏・・・・。ペロペ(ry お互いの距離を縮めたいというほのかな想いです!
>もちろんやえさんにたいして、そんなにうまくいくはずがありません。特に温泉、私はうまく二人ではち合ってしまうところをつくる必要がありますね・・。先にこちらが入っておき、やえさんが後で入って出会ってしまう・・。出ようとするやえさん。私は平静を装い、「ここでどちらかが上がったら、温泉に失礼だよ。」などと言っておきましょう。
>そこからソフトタッチですが・・、これは言葉は要りませんね。ちょっとずつ近づいて柔肌に何とか…。
>仮にその後怒られたとしても、まっすぐな気持ちでわかってもらいます!!
>・・今回のコメント、一体何だ・・・。上の三人はこう・・、さりげなーい感じがいいですね・・。知らないうちにムードが良くなっていく感じ・・。
>GW、ご苦労様でした!(爽やか!)

 ロロさんにも表や裏の顔があるように、小走先輩にだって我々が普段見ている顔とは違う、裏の顔があるかもしれません。昼は貞淑な妻であり、夜は娼婦のように乱れる、そんな小走先輩はいかがでしょう。マジメに考えて、小走先輩のような人が実は夜は凄いって興奮しませんか? 僕はします(自己完結)。

 小走先輩はどっちかと言えば、ちょっとエロい話を聞かされただけで真っ赤になって怒ってきそうなイメージがあります。もちろん、別にそれが演技だとかそういうわけではなく、普段はそういう話は恥ずかしいし、シモネタなんて言うのも聞くのも嫌というのに嘘はないでしょう。まぁ、順当に考えると、間違いなく僕みたいなのは普通に嫌われてますね!?(泣いてイイ?)
 でも、そうありながら、愛しい人の前でだけ見せる痴態……うーん、興奮するなぁ……(シミジミ)。

やえ「ハァハァ……ふぅ……ねえ、もう一回しよ?」

 言われねぇかなー!? 言われねぇだろうなー! 嫌われてるもんなぁ!!(ヤケ)
 というわけで、ロロさんには是非色々と頑張って小走先輩の夜の顔を暴いていただきたいと思います。オナシャッス!!

 ……それにしても、なんでこんなこと書いてるんだろうなぁ……間違いなくコメント返信になってないんだよなぁ……。
 まぁ、それが当ブログの味ってことで、一つ勘弁して下さい!


>ひとのせいにするおっきさん
>にゅーさんのおかげで自分も変態記事を書きたくなりました!
>本当にありがとうございました!

 あなたの変態のお役に立ちたい。「極めたい日々」の基本理念です。なお、今、思いつきました。

 正直なところ、おっきさんほどの実力者であれば、ウチのブログなど見ずとも吐息のごとく変態記事を連ねることができるかと思いますが、それでも当ブログが多少なりの刺激剤となることができたのなら幸いです。
 という内に、早速、大変興味深いタイトルの記事を更新されていたようですね。僕からもコメントさせていただきましたが、思った以上に多くの変態コメが集まっていて、僕も日和ったコメントなどせずにもっと頑張ればよかったと少し後悔しています。まぁ、あんまりウチの乗りでズラズラ書くのもアレかなとは思いますが。

 というわけで、せっかくなんで(?)こちらで不足分を書かせていただきたいと思います。霞さんや小蒔ちゃんなどのガチ勢は、すでに記載したので一旦置いておくとして。
 母性としての安らぎを求めるなら煌ちゃんあたりのぐう聖に頼み込むというのがありだと思います。童心をも越えた無心の境地に至り、悟りを開く日も近いような気がします。なんやかんやで霞さんや小蒔ちゃんに授乳してもらうとなると、邪な心を完全に封鎖することはまず無理、不可能です(断言)。翻って、すばら先輩となればおもちサイズ、人柄ともに心乱すものはなく、まさに明鏡止水の境地に到達できるはず。

煌「さぁ、思う存分に飲むと良いですよ」
俺氏「バブー」キャッキャ

 これはダメだ!!
 悟りどころか、また警察のお世話になる以外のルートが見当たりませんでした。
 でも、煌ちゃんなら僕が実はダメなオッサンでも通報しないでくれるよね!?

警察「んなわけないわな」
俺氏「……はい」


>姉帯さんの髪の毛の香りを味わいたいさん
>裏ですか・・・・何か背徳的なものを感じずにはいられませんね(ジュルリ
>背徳・・・・裏・・・・・ここまで来たらもうお漏らししか考えられませんね(!?)
>やはりお漏らしの魅力といったら我慢から来る表情の変化
>我慢の限界を向かえ、ついにはこらえきれず出してしまった後の羞恥の感情
>たまりませんよね!
>僕としては洋榎ちゃんなど我が強いキャラだとなおさらすばらしいですね
>最初は起こっていても最後には泣き出してしまいそうなところに惹かれますね
>その姿を絹ちゃんと一緒に観察したいです(仲間に付ける事でサッカーキックを回避)

絹「は、ハァ!? お姉ちゃんのお漏らしとか……そ、そんなん興味あらへんわ!」

 明らかに興味がお有りのご様子。

絹「でも、ま、まぁ……そこまで言うんやったら、話ぐらい聞いたってもエエけど?」

 別にそこまで言ってないのに食いついたご様子。

絹「あんなに苦しそう……ああ、お姉ちゃんのそういう表情も素敵やわぁ」ハァハァ

 なんやかんやでご満喫なご様子。

絹「あっ、もう無理なん? あかんの? ああっ……私が替わってあげたい! むしろ、お姉ちゃんのオシッコになりたい」

 何か変なことを言い始めたご様子。

絹「あっ……あああ、お姉ちゃん! お姉ちゃあああああんっ!!!」ビビクン

 なぜか達したご様子。

絹「ふぅ……お姉ちゃんになんてことするん!? 全部、アンタのせいや!!」(サッカーキック)

 アツい手の平返しをしてくるご様子。


 うーん……またしてもコメント返信になってねぇなぁ。
 本当に、こんなダメなブログで申し訳ありません。今後共よろしくお願いします。


>若竹さん
>そういや末原ちゃんとお風呂に入る妄想は一回もやったことが無かったのでやります。
>僕が運転する車の助手席で末原ちゃんは太ももの下に手を入れたり出したりして「温泉楽しみやなぁ」とか言ってワクワクしてるわけですよ。部屋についたらとりあえずお風呂入ろうってなってまずは2人別々に入るわけですよ。そのあと僕がさりげなく「ここ家族ぶろもあるんだって」と切り出すわけですよ。「あほちゃうか?一緒に入るわけあらへんわ」とか言うわけですよ。でも恥ずかしがってるわけですよ。入りたいわけですよ。入るわけですよ。綺麗なわけですよ。顔が上気してるわけですよ。色気もあるわけですよ。洗いっこはしないわけですよ。そのあと夕食ですよ。和やかな雰囲気ですよ。来れてよかったとかつぶやくわけですよ。結婚しよ

 この妄想はレベルが高いですねぇ。正直、今年の大学受験の現国で読解力試験に使って欲しいぐらいです。

 問1.このときの作者の心情を2文字で表せ。

 変態


 まあ、それはさておき。(投げっぱなし)

 「~ですよ」口調で固めた内容で、最初は詳しい描写でリアル感を出しつつ、少しずつ文章を短く、端的な表現にしていくことで読者をのめり込ませるテクニックはさすがですね。しかも、ともすれば単調になりがちなこの表現に「洗いっこはしない」と否定文が入ることで、恭子ちゃんの奥ゆかしさを出しつつも、文章自体に飽きずに読ませるアクセントを与えている点も素晴らしい。
 そして、最後にこれまでの流れを無視して唐突な「結婚しよ」。そして、後に説明もなく終わり。
 これがもう凄い。正直、変にリアルなキモさを感じてゾクッとした。が、それが悔しい! 悔しい……でもっ!(ビビクンッ

 もしこれが小学生の作文の課題で生徒から上がってきたら即座に親御さんにご報告して三者面談をせざるを得ませんが、大人の妄想日記としては優を付けてしまいます。
 いつも変態コメをありがとうございます。ウチのブログでよければいつでも妄想ネタの日記帳にしてください。よろしくお願いします。

  ●

 今日のコメント返信は異常です。(誤字直さなくて良いよね?)
 だいぶ間の空いた更新になってしまって申し訳ないです。頻度を高める!とかは口が裂けても言えない状況ですが、相変わらずボチボチ頑張って行きたいと思います。よろしくお願いします。
 そういえば、久しぶりの画像なし記事になりました。読みにくくて申し訳ありません……。