こんばんは、極めない日々です。

 更新しないといっていたGWではありますが、あんまり放置してると「……にゅー……ってなに?」ということになりかねません。なので、今日は、スマフォからの投稿による久しぶりのテキストオンリーどころか、黒文字オンリーの記事ですが、それでもないよりはマシかと記事投稿させていただきます。

 ただ、申し訳ありませんが、コメント返信はスマフォではなんか、テキストコピー(と言うか、範囲指定)がうまくいかないので、後日にまとめてさせて下さい。
 せっかくコメントいただいた皆さんには申し訳ありませんが、少々お待ちくださるようお願いします。

 さて、本題のテーマのほうですが、Twitterのほうで呟いた「温泉に一緒に行きたいキャラ」を掘り下げたいと思います。
 GW旅行の行程で、先日温泉に行ってきた僕が短絡にその場で思いついた内容となります。

 もちろん、皆さんそれぞれにお好きなキャラがあり、そのキャラと一緒に行くことこそ最高の贅沢なわけですが、そこはそれネタだと思ってお付き合い頂ければと思います。

 では早速本題のほうに参りましょう。

1.石戸霞
 はい、もう皆さん予想されたことだと思います。でもあえて予想の範囲内でもそのままぶっ込んでいきますよ!
 霞さんとの温泉旅行ですが、皆さんの中には「どうせここの管理人のことだから、『混浴に入って霞さんのおっぱいがお湯にプカプカしてるの見たいです><』とか言うに違いない」と考えた方がいらっしゃるのではないかと思います。
 ……よくお判りで……。

 いや、でも気になりますよ。人体の神秘と言いますか、人間の可能性と言いますか、結局、おっぱいが大好きと言いますか(正直)。

 しかし、もちろん、それだけではありません。何より興味をそそられるのは、霞さんのお風呂上りの色気でしょう。まさに濡烏たる艶やかな黒髪を結い上げた姿は、美にして妖、絵にしたくなる、いやむしろ絵から取り出したかの雰囲気に違いない。
 綺麗な黒髪の持ち主というだけならば他にもいましょう。ですが、妖艶だとか、一層のこと、凄艶とまで表現したくなるのは彼女をおいて他にないと思うのです。

 なお、こういう妄想をする場合、むしろ混浴ではいけません。
 二人は時間を決めてお風呂前で一旦別れます。そして、僕は霞さんを待たせるなんてしたくないので当然、時間より早目に外で待っています。正直、湯冷めに震えることになるでしょう。でもこの霞さんを待つ時間の幸福において、それは瑣末な問題です。
 やがて現れる霞さん、風呂上がりの姿を見せることに初々しくも頬を少し赤らめて「お待たせしました」と、はにかみ微笑む。
 妖美でありつつ、少女らしさを感じさせる笑みに完全に僕なんか骨抜きです。もうぐにょんぐにょんですわ。
 霞さんは、色んなシチュで何度でも惚れ直すことができる、ホントに素晴らしいキャラだと思います。


2.染谷まこ
 はい、ここで清澄からまこ先輩にご登場願います。
 まこ先輩には、例えば和ちゃんのようなエロスはないかもしれません。和ちゃんは確かに可愛いしおっぱいデカイしお金持ちの子でちょっと世間知らずな面もあるあたり、色々と妄想も捗るでしょう。
 一方、まこ先輩は作中では特に美人扱いというわけでもなく、胸が大きくもなく、初々しい面も見せません。でも、そういう言うなれば、「あ・うんの呼吸」の長い連れ添いという雰囲気がとても落ち着いて良い。
 二人で温泉旅館に行って、部屋で寛ぎつつ、

俺氏「なぁ、まこー。アレ取って、アレ。あのー……」
まこ「はいはい、わかっとるけぇ待っとれ」

 この感じ。これがある意味温泉そのもの以上に癒しをもたらすのです。残念ながら和ちゃんでは、こうはいかないでしょう。
 まあ、勿論言うまでもなく、まこ先輩……いや、まこちゃんだってホントは女子高生なわけですから、線引きはしっかりしないといけません。悪ふざけのまま、セクハラ発言とかやりすぎないように注意しましょう。(主に自分むけの言葉)


3.瑞原はやり
 温泉というと外湯をいただくというのもありますが、旅館に泊まって内湯にはいることを考えれば、楽しみは温泉だけではありません。各旅館の板前が技を尽くした各地の名物料理というのも楽しみの一つとなります。
 こういう料理というと、お酒をいただきながら、というのも考えたメニュー構成になっていることが多いです。しかし、まぁ、当たり前ですが、咲キャラは基本的に女子高生だからお酒は飲めません。
 では、大人キャラ、となるわけですが、僕はここではやりんを選びたいと思います。霞さんのところで散々語った濡烏に加え、お酒となると、やっぱりちょっとアダルトな雰囲気が欲しいですよね。大人キャラで他に黒髪といえば、すこやん、咏ちゃん、のよりんあたりが思いつきますが、(たぶん)営業用スマイルを取り去ったはやりんが一番じゃないかと思っています。

 旅館までの長旅のつかれをまずは温泉で癒し、続いて美味しい料理と地酒をいただきながら語り合えば否応にも雰囲気は盛り上がっていくに違いありません。

はやり「少し酔っちゃったみたい。ねぇ、そろそろ部屋で休まない?」(しなっ)
俺氏「ぐー」(酔い潰れ)
はやり「なんでやねん!!」

 そういえば、僕はめっちゃ酒弱かったですね。
 皆さんは、女性に恥をかかせるようなことはしないでくださいね。

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 今回は以上です。

 スマフォからの投稿は初で真っ黒な記事になってしまいましたが、お楽しみいただけたら幸いです。