極めない日々

咲中心の漫画ネタですが、思いつけば特に絞らずに色んなことを書いていきます。 コメントいただければ幸いです。

こんばんは、極めない日々です。

 えー、前回で年内最後の更新にするつもりでしたが、思ったより帰省が遅くなったのでもう一本ぐらいいけるかなと思いまして、書いてみることにしました。
 というわけで、まぁタイトルを見た時点で、「どうせアレだろう」と”常連の皆さんならすでに予想ができてるだろう”ということが予想できますが、 今までもそんなノリでやってきましたので、気にせずに開始したいと思います。

 ちょっと時間もないので急いで行きますよー。

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1.石戸霞
kasumi-osoba

俺氏「わぁ、ペコペコでした!」

 ……なんか冒頭からいろんな人を敵に回したような気がしないでもないですが、気にせず続きを行きましょう。
 霞さんの選択、というか、この画像の選択は、皆さんのご想像のとおりだったのではないかと思います。正直、この画像のためだけに始めた記事ですから仕方ありませんね(開き直り)。

 でも、画像では、全国大会という出先ということもあり出前ソバのようですが、本格的なものでなくていいので、できれば家で用意したいですね。年末のゆったりした時間を閉じた世界の中で誰にも邪魔されずに過ごしたいため、なるべく人が訪ねてくるような要素は減らしたいという気持ちがあります。掃除や新年の準備は早々に済ませておいて、大晦日から正月にかけては霞さんと二人きりでまったりと寝て過ごせたらどんなに幸せかと思います。
 その中で、今年あったことを色々思い返したり、来年の抱負を語り合ったりしたいですね。来年は子ども欲しいね、とかですかね、ウヒヒ。

 あ、キモかったですか? すいません、でも霞さんとの子ども欲しいのでご容赦ください(?)。


2.姉帯豊音
toyone-utumuki

 当ブログ初登場という(不)名誉に関わらずいきなり顔が隠れてしまっている豊音ちゃんです。
 これは決して、僕と一緒に過ごすが嫌で嫌で仕方がなくて普段からは考えられないくらいにテンションがだだ下がりしているとかではないですからご注意ください!

 ……え、違うよね?(顔色伺いつつ)

 僕のイメージとしては、二人でこたつでミカンでも食べながら年末のテレビを見て過ごしているときに「今年こそは、年が変わるまで起きてるよー」とか言ってた豊音ちゃんの11時半頃の様子です。「あれ、さっきまでテレビ見て笑ったりしてたのにな?」とふと目をやると顔が笑ったまま寝ちゃってる豊音ちゃん、クッソ可愛い。
 もうすぐ年明けの瞬間だし起こしてあげてもいいけど、幸せそうな寝顔を見てるとどうもそれも忍びない、ということで毛布を掛けてあげてそのまま寝かせてあげることにします。
 翌朝、目を覚ました豊音ちゃんに「なんで起こしてくれないのー」って両手でポカポカされるかもしれませんが、そんな姿も可愛いですよね。

 まぁ、姉帯さんの恵体でそれをやられたら微笑ましいでは済まないダメージを食らう可能性が高いですけど、一流の豊音ちゃんファンの皆様ならそのぐらい覚悟完了ですよね……?


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 今回は以上です。
 だいぶ早足になってボリューム的にも少々物足りないものがありますが、時間の都合ですみません。全ては霞さんの「おそばきましたよ」の画像が僕の魂に訴えかけてきたから仕方ないんです(開き直り)。
 本当は番外編で大人勢を加えようかと思ったんですが……特に一緒に過ごしたいキャラが出てこなかった。いや、すこやんとかは普通にいいんですけどネタになるような画像がなかったというかなんというか(言い訳)。

sukoyan-asane

 まぁ、すこやんはこんな感じで実家で寝て過ごしているだろうなということが間違いないので、僕がでしゃばる余地はないでしょう(残当)。

 後、すいませんが、コメント返信についてもまた次回とさせてください。

 では、今度こそ、皆様良いお年をお迎えください。

 こんばんは、極めない日々です。

 今までもマトモな記事なんて書いた試しはないんですが、今回は改めて書かせてください。

 閲覧注意
と。 

 もうすでにタイトル部分にあふれていますよね、嫌な予感ってやつが。 
 なので、今回はここで(続きを読む)の側に移動します。

 なお、別にエロい方向には行きません。今までどおり、お下品なだけです。(真顔)


続きを読む


 こんばんは、極めない日々です。

 大変なご無沙汰をして、申し訳ありません。 前回の記事が7月23日ということで半年近く前のことなんですね。(個人的には半年以上過ぎてたと思ってたので、思ったより近かったなぁってぐらいなんですが)
 更新が滞った理由は色々とありますが、最たるものが単なる僕の怠惰であるため、まぁ多くは語らないことにします。ええはい。 

 すいませんでした。(深々)

 さて、辛気臭い話はさておき、何事もなかったように始めたいと思います。
 とはいえ、一時期のうわーってなってた勢いも途切れてしまい、これといって書くことがないっていうのが本音だったりします。 というわけで、こんなときは咲ファンサイトの原点に立ち返り、(とっても今更感たっぷりなんですが)咲11巻の感想でも書いていこうかなと思います。

 もちろん、すでにアチラコチラで散々語り尽くされていることだろうと思いますので、皆さんにとって目新しいことはこれっぽっちもないだろうことは 重々承知の上ですが、まぁ、リハビリみたいなモンということでお付き合いいただければと思います。
 では、早速始めていきましょう。

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  11巻は、96局「抵抗」から始まるわけですが、この回はもう見どころ満載ですね。
 みんな大好き末原恭子ちゃんの数々の名言が飛び出すのもこの回です。

Kasumi-obake
永水のおp……石戸霞さん(17)

  いや、初めて読んだときは思わず「ファッ!?」ってなりましたね。
 霞さんのおっぱいが規格外であることはもちろん言うに及ばずなんですが、これって漫画的表現なだけで、咲世界的には全然ありな話なんだとばかり思っていました。いわゆるNAGANOスタイルのごとく。
 てっきりその辺りは不可侵の領域なのかと思っていたのですが、ぐいぐい踏み込んでいきましたね。作中には描かれていませんが、

恭子「絹ちゃん、二回戦での露出狂対策教えとくで」
絹恵「えっ」(困惑)

みたいな会話もあったに違いないです。

 でも、やはり、そこは触れてはいけない領域のようです。
 恭子ちゃんの心の声を感じ取ったおっぱ……霞さんから手痛い倍満ツモ親かぶりにてラス転落というペナルティを受け、カタカタさせられてしまいます。

 皆さん、もう見飽きたかもしれませんが、その時のシーンがこちら。

kasumi-tumo
嬉しそうにツモあがりする霞さん(17)

 うわああああっ、霞さん、可愛いよぅ!!

 なんですかね、この嬉しそうな表情。
 いや、そりゃあ倍満ツモってるわけですから、普通に考えたら嬉しくないわけがないんですが、彼女の能力を考えれば、ツモるべくしてツモった倍満です。それをこんなニッコニコで上がられたら点棒から何から全部差し出したくなりますよね?
 
 え、恭子ちゃんのカタカタ画像? 可哀想なので出しません(ぇー)

 ところで、この画像だけでもないんですが、霞さんって試合中、ずっと左手は卓の下なんですね? ツモったときぐらいは手牌を倒すためにも両手を添えている形でもいいんじゃないかなぁと一瞬思ったんですが……

pai-de-pai
手牌を倒す霞さん(17)

 そんな必要は全くありませんでしたね! 左手を使わなくてもパイで牌を倒せばいいじゃない!


 さて、そんな感じで96局の見どころを抑えていったわけですが、最後にもう一つ、重要なシーンを挙げてまとめとしたいと思います。
kasumi-sute
牌を切る霞さん(17)

 …………うぇ!? 
 
 はぁ~、そうなるんだ ぁ……いや、霞さんがツモるときとか捨て牌切るときに手を伸ばしたらお胸様が一体どうなってるんだろうかと常々疑問に思っていたんだけど……なるほどなるほど、そうなるんですか。いくらのどっちで慣れたりとはいえ、上家に座っている咲さんが事あるごとに舌打ちしている姿が容易に想像できますね。(!?)

 しかし、これはまだ手前のほうなんで問題ないですけど、対面の山に手を伸ばすときとかなんて、胸で自分の配牌をなぎ倒さないとツモれないんじゃないかととても心配です。霞さんがチョンボしてしまわないため、いつでも僕をおっぱい支えのバイトに呼んでいただいても構いませんよ!


 はい、というわけで、久しぶりの更新は以上です。
 11巻の感想といいながら、最初の一話分しかやってませんが、時間が取れたら続きも書いていこうかなと思います。期待しすぎない程度にご期待ください。
 おそらく、今後もどこかで見たような更新内容になるんではないかと思いますが、お暇が許せばご贔屓ください。

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 ところで、今回、なんでこんなクッソ久しぶりにブログ更新したかというと、Twitter上で、以下のやりとりがあったためです。

twitter_shinrai
素朴な疑問と(的確な)回答


 ブログの更新がめっきり途絶えてしまってからも、Twitter上で色々つぶやいたりしてるんですが、ブログの頃から僕のことを知っている人以外からも「にゅー=変態」という図式が完璧に出来上がってるんですね、これが困ったことに。
 でも、Twitter上を見るに、僕では到底太刀打ち出来ないような上級者(変態)がいっぱいいると思うんですよ。 そこで、まぁ、久しぶりにブログ更新でもしていかに僕が凡夫であるかを理解していただきたいなと思いまして、今回の更新の運びとなったわけです。
 
 ……ご理解いただけましたか?

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 いつもならここでコメント返信となるところですが、 流石に半年近く前のコメントを引っ張りだすのは、引き出しの奥の厨二病全開ノートを引っ張りだして朗読するに等しい行為なのでさすがにやめておきます。
 そうならないように早々にコメント返信だけでも更新しておけば良かったんですが申し訳ありません。 

 次の更新もいつになるか全くわかりませんが、「それでもいいよ!」っていう人がいらっしゃったらコメントもらえると嬉しいです。 


 11巻感想よりも、Twitterのつぶやきネタを元に話を広げるとかでも面白い気もする……まぁ、予定は未定ということで。

 あ、Twitterといえば、最後になりましたが。

twitter_saikai

 一緒に頑張ろうね!!(就活生に向ける言葉ではない)

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